あやしいパートナー8話のあらすじネタバレ&感想考察!

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あやしいパートナー第8話の放送を視聴してあらすじ・ネタバレ・感想考察をまとめています。

7話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!

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あやしいパートナー第8話のあらすじネタバレ!

ジウクは弁護士事務所にボンヒを誘うものの「ありがたいけどお断りします。勇気を出して諦めたんです。もしまた諦めることになったら立ち直れない。何よりチ弁護士にまたご迷惑をかけるのは厚かましいでしょ」と断られてしまいます。

ですが諦められないジウクは「君は厚かましい。その取り柄を捨ててしまうのか?よく考えてみろ」と告げ、帰って行きました。

ボンヒは悩んだ結果、ジウクの誘いを受け入れることに。そして再び、ジウクの家に住むことに。

事務所に戻ると、そこにはヨンヒ・パン係長・ウニョクが。ジウクはウニョクだけを追い出してしまいます。

その夜、ジウクは外に出かけようとするとそこにはウニョクの姿が。「話がある。弁解させてくれ」というウニョクに「手遅れだ」と告げるものの「それでも頼む」と頼まれたジウクは公園のベンチで話を聞くことに。

そこで話をしようとすると高校生たちの結果に巻き込まれてしまいます。人数の多い高校生たちにボコボコにされた2人は横たわっていると、ウニョクは「弁解するならこうだ。僕が先だった」と過去のことを思い出します。

学生時代、ユジョンに告白しようとしていたウニョクがユジョンがジウクに告白しているところを目撃してしまいます。

諦められなかったウニョクはユジョンと一夜を共にしてしまったのでした。

そのことを考えたウニョクは「考えて見たら弁解の余地もない」と伝えました。ジウクも「死ぬまで許す気もない」と告げると帰って行きました。

それでもジウクは「彼らは俺の全てで大切な友達だったから」とウニョクを突き放せず、憎み切ることもできないのでした。そして帰宅したジウクはボンヒの治療を受けると、そのまま眠ってしまったのでした。

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翌日、ボンヒはウニョクから話しかけられると「君のおかげでジウクから連絡が。君の弁護を頼むために」よ言われます。ボンヒは「つまり私が被疑者になったからお二人は話ができたと?」と聞くと「だから感謝してる。僕を嫌わないで欲しい」と言われます。それに「他人の恋愛に口出しはしません。なぜいつも作り笑いを?」と聞くと「気まずいから。笑う以外に解消法を知らない」と聞かされます。

後日、シェフ殺害事件の被疑者ヒョンスが捕まります。そして強盗殺人で起訴されたヒョンスはボンヒに弁護を依頼することに。

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あやしいパートナー第8話の感想と考察

やはりユジョンと浮気をしていたのはウニョクでした。ウニョクはユジョンへの想いを捨てきれなかったことで浮気をしてしまったようでした。ユジョンは弁解しようとしたものの、自分の行動に責任があると思い何もいうことができませんでした。ウニョクはジウクに謝罪することはできるのでしょうか。

ジウクはその時からウニョクを嫌っているようでしたが、幼なじみということで突き放せずにいました。幼い頃に両親を亡くしていたジウクにとってウニョクとユジョンは最愛の家族みたいな存在だからなのだと思います。この2人がいつか和解できる日が来て欲しいです。

そしてボンヒはジウクからの誘いを一度は断るものの、結局はジウクの事務所に入ることにしました。内心ではジウクとまた関わりを持てることが嬉しかったのでしょう。ジウクも諦めずにボンヒを誘いボンヒが道場から出てくるのを待っていたのを見ると、どうしてもボンヒのことを近くに置いておきたかったのでしょう。

お互いにお互いを思う気持ちがある2人はいつお互いの気持ちに気づくのか気になります。

まとめ

以上、あやしいパートナー第8話のあらずじ・ネタバレ・感想を紹介しました。

9話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!


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