ドドソソララソ第3話のあらすじネタバレ&感想考察!

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ドドソソララソ第3話の放送を視聴してあらすじ・ネタバレ・感想考察をまとめています。

2話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!

ドドソソララソ第3話のあらすじネタバレ!

上裸でいるジュンに勘違いをしてしまったララは思わず叫び声をあげてしまいます。その叫び声を聞いたハヨンとウンソクが飛び込んできます。

全員が落ち着きを取り戻すと、ララは「先生は何か用が?まさか私に会いに?」とウンソクがいる理由を尋ねます。ウンソクは「この人が怪しいので」とジュンのことを指すものの、ハヨンに「人のこと言えません。怪しいのはおじさんです。うちの店を覗きましたよね」と言われてしまい、立場がなくなってしまいます。

ウンソクは「事実を話します。ララさんが心配でした。主治医だから」と言い、なんとかその場を収めます。

その後の話でハヨンに下宿を提案されたララはそちらに向かうことに。

ララは家に着くもののお金がないことを知られスクギョンに寄生虫と言われてしまうと、思わずハヨンの家から飛び出してしまいます。心配したハヨンはララを探しにジュンの家に向かうものの、そこにララの姿はありませんでした。

そのことを聞いたジュンとウンソクはララを探しに向かいます。

ジュンはララを見つけると「ありがとう、私を見つけてくれて」と抱きつかれてしまいます。ジュンは「このまま逃げようと?」と聞くと「違うわよ。そばを離れないわ。あなたはお金を貸してくれる」と言われます。

ジュンはララをハヨンの家に連れていくと「俺が保証します。ララが払えない時は俺がお金を貸しますから」と頼み、なんとかララをハヨンの家に住まわせることに。

翌日、お金をどう稼ごうか考えたララはピアノの先生になるためパート講師の面接へ向かいます。すぐに面接に受かったララは左手のギプスが取れたら雇ってもらえることに。

ジュンはララから報告を受けると、すぐにバイトへと向かいます。ですが、ララもバイト先へついてきてしまいます。ジュンはララを追い返そうとしますが「家にいると考え込んじゃって疲れるの。私は近くにいるわ。気にせず働いて」と言われてしまいます。

夜、レストランでバイトをしているとそこにハヨンが同級生のスンギとともにやってきます。ララがずっとジュンといたことを聞いたハヨンは嫉妬し、ハヨンもジュンのバイトが終わるまでそこに居座ることに。

その帰り道、ララはミミが退院できることを聞き、ハヨンの家に連れていくもののスクギョンが犬アレルギーということで断られてしまいます。ジュンは仕方なく、その日は預かることに。

家に帰ったジュンはララが「あなたの家にもう1部屋あったらいいのに」と言っていたことを思い出し、設計図を書きました。

翌日、ララはギプスを外すとすぐにジュンの元へ向かいました。すると、ミミがジョンの布団にトイレをしてしまっていたのです。仕方なく2人はランドリーへいくことに。

洗濯を待っているとララは「以前はピアノがあったから弾いてたの。パパや先生の言う通りに弾いてただけ。だけど不思議ね。ピアノがなくなったり、手を怪我して弾けなくなるとピアノが恋しくなる」と語りました。するとジュンに「20年ピアノと過ごしたんだから恋しくて当然だ。その捨てられない時間が君を作ったんだ」と言われ、その言葉に感銘を受けます。

その後、ハヨンの家に向かうとハヨンから「指が動くなら証明して。ピアニストかどうか」と言われ、ララは街中に置いてあるピアノを演奏することに。

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ララは見事な演奏を見せるものの「痛いし動かしづらい」と指に違和感を感じていました。ララの痛そうな表情を感じ取ったジュンは腕を掴むと「そこまで、焦るな」と演奏をやめさせます。

その夜、ララは「数日、姿を消しても探さないで」とジュンにメッセージを送りました。

それから数日ララは毎日ピアノを弾きに向かいました。その様子をジュンも毎日陰から見守ります。

そんなある日、おじいさんから曲のリクエストを受けます。ララはそれを聞き入れ演奏するとそのおじいさんは泣いてしまいます。それを見たララは「私の演奏を聞いて泣いてるんですか?」と聞きます。「まあ…」と答えられると「そんな人は初めてです。ありがとうございます。泣いている姿を見てると元気が出ます」とお礼を伝えました。

嬉しい気持ちのまま家に帰ると、ジュンから電話が。ララは「あるおじいさんが私の演奏で泣いたの。感動して涙を流してたの」と報告します。ジュンは「本当に?信じられない」と言うt「演奏を聴いて泣いたことないでしょ?」と聞かれ、ジュンは偶然聴いたピアノの演奏で涙したことを思い出すものの「泣くわけないよ」と答えます。

それに対し「いつか私の演奏で号泣させてあげるわ」と言われると「見せたいものがあるから明日家に来て」と誘いました。

ドドソソララソ第3話の感想と考察

ララは生活していく中で、ジュンに友情以上の感情を抱き始めているようでした。ですが、まだララはその気持ちに気づいていないようです。いつになったらその想いに気づくことができるのか気になります。

ジュンは明らかにララに対する想いが高まっているようでした。ララの世話をしたり、ララの言った一言を気にして家を改装しようとしているのを見るとララを自分の家に住まわせて、自分の管理下におきたい気持ちになっているようでした。家を改装したジュンは思惑通りにララを同じ家に住まわせることはできるのでしょうか。

一方でウンソクとハヨンは嫉妬心を抱いているようでした。

ウンソクはジュンとララが一緒にいることを放っては置けないようでした。ウンソクがララを好きなのは確実なようです。今は何もアプローチをかけていないウンソクですが、今後ララにアプローチをかけることはあるのでしょうか。また、ウンソクは薬を服用しているようでしたが、あれは一体何の薬なのでしょうか。気になります。

ハヨンもジュンとララが一緒にいるのが気に食わないようでした。ハヨンは本当にジュンのことが好きなのでしょう。それなのに、どこに行っても一緒にいるララに嫉妬しているようでした。ララはどうとも思っていないようでしたが、ララとハヨンの関係がどうなっていくのかも気になります。

そんな中で、ギプスの取れたララはピアニストとしてまたピアノ演奏を始めることにしたようでした。再開して最初のお客でもあるおじいさんに泣かれてしまったララは一気にやる気を倍増させたようでした。自分の演奏が人を感動させる力があると感じたララはやる気に満ち溢れているのだと思います。

これからララがどんなピアニストとして生活を送っていくのか気になります、

そして、最後にジュンの前に現れた人物は一体誰なのでしょうか。ジュンを追っていた男たちがジュンを見つけ出してしまったのでしょうか。

まとめ

以上、ドドソソララソ第3話のあらずじ・ネタバレ・感想を紹介しました。

4話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!


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