ドドソソララソ第7話のあらすじネタバレ&感想考察!

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ドドソソララソ第7話の放送を視聴してあらすじ・ネタバレ・感想考察をまとめています。

6話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!

ドドソソララソ第7話のあらすじネタバレ!

ジョンがマンボクを救ったことを聞いたミンスたちはマンボクの元へ。

その頃、ドドソソララソを待っていたララの前に現れたのは先日ピアノ教室に入会したジュンホでした。さらにそこにウンソクも現れます。

ララはジュンホがドドソソララソだと思い、感謝の言葉を伝えていると「僕はその人じゃないようです」と言われます。それを聞いたララたちは落胆してしまいます。

その頃、ジュンはマンボクに呼ばれるとミンスたちに嘘をついて追い返したことを聞かされ「とりあえずごまかしたがジュンのためになったのかどうか。家族が探してるのに帰らなくていいのか?」と言われます。ジュンは「時が来たら帰るつもりです。信じて味方になってくれて感謝してます」と感謝を伝えました。

その日、結局ララの元にドドソソララソは現れませんでした。その夜、家で落胆しているとSNSに「今日はすみませんでした。事情があり会えませんでしたが、これからも永遠に応援してます」とメッセージが。

さらにその後もドドソソララソからメッセージを受け取ると、ララは何かに気づきララ・ランドへ。そこでウンソクからもらった花束に書かれていた文字と語尾が同じことを確認します。そして今までのウンソクの行動を思い返し、ララはドドソソララソがウンソクであることを確信します。

すると、そこにジュンが帰ってきます。ジュンに「ちゃんと会えたのか?」と聞かれたララは「会えなかったけど正体がわかった。チャ・ウンソク先生よ。私はすごく勘が働くの。パズルのピースを組み合わせたらある人を指し示した」と言い、説明します。

翌日、ララはウンソクを待ち伏せするとランチへ誘いますが断られてしまいます。恩返しをしたいと考えていたララはウンソクの好物を聞くことに。キンパが好きと聞いたララはウンソクの元へ届けました。

客集めに苦労していたララは他のピアノ教室に行くと「ここの生徒がコンクールで大賞を。ママたちに人気です」と聞かされます。それを聞いたララは「コンクールで大賞を取ればいいんだわ」と考えジェミンに白羽の矢を立てようと考えます。

ですが、ジェミンは教室に現れませんでした。

すると、そこにジュンホがレッスンに現れます。初めてジュンホと顔を合わせたジュンでしたが見覚えがあるように感じます。気になったジュンはバイトに行かずスクピョンの元に向かうと、ララたちを見張るように頼みます。

その頃、マンボクの元にユンシルが現れると質問攻めをし最後に「もしジュンが現れたらすぐ私に連絡をください」といい、名刺とお金を渡すと去って行きました。

その帰り道、ユンシルは車の中からジュンを見かけます。すぐに車を止め、その場所へと戻るもののすでにジュンはいなくなっていました。

ジュンはララと買い物に行くと店員に夫婦と間違えられてしまいます。その時、ララが瞬時に否定したのが気になっていたジュンは帰り道で質問します。すると「申し訳なくて。一度結婚しかけた身で、あなたに世話になってる上に誤解されたら迷惑がかかるから」と聞かされます。

ジュンは「結婚のことは関係ない。俺は気にしない。実は話があるんだ」と答え、切り出します。そして話そうとすると、マンボクが現れ「ジュンに用があってきたんだ」と声をかけられます。

そして2人になると「君の母親が訪ねてきた。私が嘘を言っておいた。気が済むまでここにいて何かあった時は私に相談を。私は君の保護者だからな」と言われ、ジュンは頷きます。すると「お母さんがこれを」とお金を渡されます。ジュンは「どうぞ。ララ・ランドの賃料に」と突っぱねました。

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その夜、ララは寝ようとしているとウンソクから連絡が入ります。待ち合わせ場所に向かうとウンソクから「なぜ僕にご馳走しようと?」と聞かれます。ララは「世話になりっぱなしなのでお礼がしたくて」と答えると「話したいことが多いので、たまにアイスを食べながら話を」と提案され、ララは受け入れることに。

週末、ジュンとララはジェミンの家を訪ねます。そこで2人はジェミンの家が裕福ではないことを知ります。家に入るとララは「ずっと待ってたのになぜ来なかったの?」と聞くと「お母さんはいないしお父さんは仕事だから一緒に行けなくて」と言われます。それを聞くとララは「1人で来ればいい。毎日来て」と教室に連れて行き、レッスン料を取らずにピアノを教えることに。

翌日、ハヨンはジュンのバイト先に向かうとカフェに移動し2人で話すことに。ハヨンは勇気を出して告白するものの断れてしまいます。納得いかないハヨンは「好きな人がいるの?私の知ってる人?」と聞くと頷かれてしまいます。

振られて泣いているハヨンを見かねたスンギはララとウンソクが2人で会っていたことを教えます。それを聞いたハヨンは「そういうことならいいアイデアがあるんだけど手伝って」と頼みました。

ハヨンはララとウンソクを騙し、2人で映画を見にいかせます。まんまと引っかかった2人は一緒に映画を見ることに。

その頃、ジュンはララの帰宅を待ち料理を準備するものの中々帰ってこずドギマキしてしまいます。ララの携帯にも繋がらなかったジュンはハヨンに電話をすると、ララがウンソクと映画を見ていることを聞かされます。

いてもたってもいられなくなったジュンはすぐに映画館へと向かいました。

ドドソソララソ第7話の感想と考察

ララはついにドドソソララソの正体に気づきました。その正体とはウンソクだったのです。とても衝撃的でした。ウンソクはなぜ今まで黙ったままララのサポートをし続けていたのでしょう。ウンソクはララの結婚式の時からララのことが好きになっていたのかもしれません。

ララはウンソクだと知ったことで今までの恩返しをする行動を取り始めました。かなりサポートをしてもらっているのでララは恩を返したいという思いが強いのだと思います。そのララの行動がウンソクを勘違いさせなければいいなと思います。

一方ジュンは徐々に自分のもとにユンシルが近づいてきていることを知ります。マンボクからユンシルに受け取ったお金を渡されましたが、ジュンは拒否しました。ジュンは家族からの援助を受けたくないのでしょう。それだけ家族のことを恨んでいるのだと思います。

ユンシルはジュンを見つけ出すのに必死になっていました。ジュンを見つけ出したらユンシルはどうするのでしょうか。そのまま連れて帰ってしまうのでしょうか。気になります。

ハヨンはジュンのことが好きでどうしてもジュンを手に入れたいようでした。かなり惚れているのでしょう。ですがその思いが届かなかったことでヤケを起こし、ララとウンソクをくっつけてしまおうという行動をとってしまいました。2人で映画に行かせる計画をハヨンがたてたと知ったらジュンはどうするのでしょう。

ハヨンの策略によりララと2人で映画にいったウンソクはララの手を握りました。ララは驚いた表情を浮かべていたましたが、この2人はどうなってしまうのでしょうか。

それを聞いたジュンは急いで映画館へと向かっていましたが、2人の距離が近づくのを食い止めることができるのでしょうか。

まとめ

以上、ドドソソララソ第7話のあらずじ・ネタバレ・感想を紹介しました。

8話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!


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