花郎(ファラン)6話のあらすじネタバレ&感想考察!

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花郎第6話の放送を視聴してあらすじ・ネタバレ・感想考察をまとめています。

5話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!

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花郎第6話のあらすじネタバレ!

ソヌとジディ(サムメクチョン)がいない中、花郎の任命式は始まってしまいます。

ドゴに捕らえられていたソヌとサムメクチョンのところに、ドゴの子分が現れます。2人はうまく誘導すると、その男の持つ斧を蹴り上げ奪い取ると、ソヌはどうにか宙吊り状態から脱出します。

その後、子分を倒すとサムメクチョンも助けます。

子分が戻ってこないことに違和感を感じたドゴがソヌたちを捕らえていた倉庫にやってくると、ソヌとサムメクチョンはドゴたちを返り討ちにします。

そしてアロを助け出します。アロはソヌの顔を見ると「あなたが死ぬかと思ったの」と泣きつきます。サムメクチョンはその姿に再び嫉妬してしまいます。

しかし、再びドゴたちが現れると3人は逃げ出すことに。サムメクチョンはあることに気づくとソヌとアロを先に行かせることに。

サムメクチョンのことが心配になったソヌはアロを影に隠すとサムメクチョンのもとへ戻り、再びドゴたちと戦います。

圧倒的な人数差で2人はやられてしまうものの、サムメクチョンが口笛を吹くと矢がドゴたち目掛けて飛んできます。その隙をみてソヌたちは逃げ出すことに。

逃げ出した2人は遅れるものの花郎の任命式へ。チソは花郎の中にサムメクチョンがいることに驚き、動揺してしまいます。しかし、サムメクチョンが王だとバレないように動揺を押し殺し、サムメクチョンをジディとして花郎に任命します。

その夜、アロはソヌの手の傷の治療をしてあげることに。

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寝たふりをするソヌにアロは「実はねあなたに言いたいことがあるの。兄上、さっきは助けに来てくれてありがとう。初めて誰かに頼りたくなった。兄ができて嬉しい。初めての感情だからどうすべきかわからない。兄上は本当の兄上だから。もう怪我をしてほしくない」と伝えます。

それを聞いたソヌは思わずアロの手を掴むと「俺はお前を思うと怖い。守れないかと。初めてだ、俺に望んでいい、頼っていい。もう1人じゃない」と伝えました。

翌日、花郎たちは行列をすると花郎たちの居住場所となる仙門へ。

ウィファはまず花郎たちに酒を飲ませることに。そして全員が酔ったところで、部屋割りのクジを引かせます。

全員が引き終わると「今晩ここに規則はない。部屋が気に入らなければ奪え。相部屋の仲間を奪ってもよい。期限は明朝の日の出までだ」と告げます。

その夜、ソヌは身分が自分たちより低いと貴族の息子たちから暴力を振るわれてしまいます。しかし、それで酔いが覚めると反撃します。

その後、反撃し終えたソヌが休んでいるとジディが通りかかります。ジディは仕方なくソヌをおんぶして部屋に向かうことに。

ソヌ、ジディ、スホ、パンリュ、ヨウルが同じ部屋に。

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花郎第6話の感想と考察

ソヌとサムメクチョンはお互いにいがみあうものの、いいコンビネーションでドゴたちを倒すことに成功しました。お互いに腕っぷしはあるということはいがみ合いがなくなればいいコンビになるかもしれません。しかし、一体なぜドゴはソヌのことを追っているのでしょうか。理由が気になります。

サムメクチョンはジディとして花郎に入ることに成功します。サムメクチョンは花郎に入り込み何をしようと考えているのか気になります。

ソヌとアロはお互いにお互いのことを大切に思っている気持ちを確認しあいました。すでにお互いのことを好きと思っているようでした。アロはソヌのことを本当の兄だと思っているから一歩を踏み出せないようでしたが、もし本当に兄じゃないことに気づいたらこの2人はどうなるのでしょうか。2人の恋もようにも注目していきたいです。

ついに花郎が結成され仙門での生活が始まりましたが、これから花郎たちがどうなっていくのか楽しみです。

まとめ

以上、花郎第6話のあらずじ・ネタバレ・感想を紹介しました。

7話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!

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