この年、私たちは2話のあらすじネタバレ&感想考察!1792日の夏

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この年、私たちは第2話の放送を視聴してあらすじ・ネタバレ・感想考察をまとめています。

1話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!

この年、私たちは第2話のあらすじネタバレ!

交際を開始したヨンスとウンだったものの、ウンはヨンスが「もしも…」ばかり質問して苦しめてくることに腹を立てるように。

ヨンスはウンがいつも大事なところを話してくれないことに腹を立てるように。

そして交際1670日目。

ヨンスは「もしも私たちが別れたら?」と質問すると「別れない。ボクは言わない」と返されます。ヨンスは「私から離れるかも。あなたを捨てたら?」とさらに聞くと「会わない、二度とね」と言われます。

「死ぬまで会わない気?私が会いに行くかも」と言うと、ウンは「水と塩を振って追い払う。だからボクを捨てるな」と寂しげな表情で言ったのでした。

そして現在。

家を訪ねてきたヨンスにウンはスプレーをかけたのでした。それでもウンはヨンスを家にあげることに。

ヨンスは「画家のコオよね。絵の場所に見覚えがあった。あなたの好きな場所。これは物的証拠。NJのマネージャーのSNSよ。間違いなくあなたね。ウンじゃなくてコオに会いにきた。提案が」と切り出すと、ウンは嬉しそうに「そうか、なんだ?」とふんぞりかえります。

ヨンスは「私たちは今回高級セレクトショップと作家のコラボを計画してます。店のオープン時にライブドローイングをするのはどうかなと思いまして」と提案するものの、すぐに「断ります。嫌です。なんとなく嫌だ」と言われてしまいます。

ヨンスは「私がやるから嫌なんでしょ?」と言うと「人前に立ちたくない。調べてなら知ってるはず。君がやるから嫌なのも事実だ」と言われます。

さらに「なぜ会いにきた?会いたくなかった」と聞かれてしまうと、ヨンスは「大事な仕事だったから」と答えるものの「5年ぶりに会いに来るほど重要とは思えない。君はすっかり冷静だな」と嫌味を言われてしまいます。

そこにウンホが起きてくるとチャイムが。ウンホは対応するとそこにはNJが。

NJは家に上がり込むとすぐにヨンスは帰ることに。帰り際、ウンはヨンスに塩を振ります。

その後、ウンはNJから「絵の依頼を。描いて欲しい絵が。私が買ったビルを描いて」と頼まれます。ウンは「でも大丈夫でしょうか?アイドルなのに建物の話が記事になったら悪いイメージに」と心配するものの「関係ないわ。イメージを管理したせいで人生の楽しみがなくなったの。今後は気にせず生きていく」と言われ「考えてから連絡する」と伝えます。

するとNJから「今日はずっと他のことを考えてますね」と言われてしまいます。ウンは弁明しようとするものの、NJは帰って行ってしまいます。

その頃、ヨンスはコオの件をどうしようか考えながら歩いているとジウンと再会します。「何の用できた?まさかウンに会いに?」と聞かれたヨンスは「コオ氏に会いに行ったら派手にやられたわ。仕事で話があったのに。あいつと会話が成立するわけない」と思わず愚痴をこぼします。

その夜、ジウンはウンに会いに向かうと「ヨンスが来たろ。塩を振ったろ?正気か?会った感想は?」と質問を。ウンは「何を話したか思い出せない。ところでヨンスは何か言ってたか?」と聞き返すと「いいや」と言われます。

翌日、ヨンスが出勤するとチャンチーム長が。チャンチーム長は「プレオープンに合わせて担当者と見学を」と言い、ヨンスを連れてショップへ向かうことに。

ショップへ向かう途中、ヨンスは酔っ払って絡んでしまってしまっていたことを思い出さされます。ヨンスは「大変な失礼をして申し訳ありません。どうすれば許してもらえますか?」と謝ると「今回のプロジェクトを成功させてください」と言われてしまいます。

その頃、ウンはヨンスが持ってきた企画書を見たウンホに「依頼があったなら何があっても受けるべきだ。ジャン・フェラーの設計だからだ。好きだろ。今すぐヨンスさんに連絡して仕事を受けろ」と言われます。

ウンは悩むものの「やるもんか」と告げます。しかし、ウンホはショップを調べ、今日がプレオープンの日だと知ると、ショップへ向かうことに。

ウンとウンホはショップに着くとヨンスとすぐに鉢合わせます。

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しかし仕事中だと言われてしまうと、ウンホは「後でウンさんの携帯に連絡を」と伝え、ショップ見学へ。

その後、ヨンスはエレベータ待ちをしているとチャンチーム長に「先日のプレゼンで話したコラボの件ですが、実現が難しいかと。連絡がつきませんでした。コオ氏は人前に出ることを嫌うそうです。代わりにもっと効果的な方法を提示します」と切り出すと「最後を思い出してませんか?」と言われてしまいます。

ヨンスはウンがコオであると喋ってしまっていたのでした。

そしてチャンチーム長に「さっきの方?既に話したようですね。私的な理由でやりづらいなら担当者を変えてでも計画を進める予定です。公私混同するならやむを得ません。次の進行治安が出たら連絡を」と告げられてしまいます。

すると、そこにウンが乗ったエレベーターが。

ヨンスもエレベーターに乗るものの、途中で止まってしまいます。

動くのを待っていると2人は久しぶりの再会時の口論を。

そしてウンは「僕が真剣に向き合ってたら受け止められた?」と告げると「もし真剣だったらどう行動してた?」と言い返されてしまい、何も言い返すことができず。

エレベーターのドアが開くとそのまま逃げて行ってしまいます。

その頃、ジウンはウンとヨンスのドキュメンタリーの仕事を受けることに決めます。

後日、ジウンはウンの元に向かうと「ヨンスとドキュメンタリーを撮ろう」と告げます。

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この年、私たちは第2話の感想と考察

ウンとヨンスは久しぶりの再会を果たすものの、お互いにいまだに嫌いあっているようでした。お互いのことをまだ許せていないのだと思います。しかし、久しぶりに再会したことでお互いがお互いのことを少し思い合うようになっているように見えました。もしかしたらお互いにまだ恋心が残っているのかもしれません。この2人が再び恋愛関係に戻ることはあるのでしょうか。

そして、ウンはヨンスから提案された仕事を受けるのでしょうか。

また、ウンとヨンスは付き合っていた途中からお互いの言動に腹を立てていたようでした。付き合っていた頃からお互いに何かといがみ合うことがあったようでした。そんな中で最後に最悪な別れ方をしたと言っていましたが、それがどんなものなのかさらに気になってきます。

NJはウンに仕事を依頼していましたが、ウンの絵のみならずウン自身にも惚れているようでした。常にウンからの連絡を気にしているのを見ると、本当の恋心のように見えました。仕事の合間に少しだけ会いにきたりしているのを見ると、NJはかなり積極的なようでした。NJとウンがカップルになると言うことがあるのか気になります。

そして最後、ジウンはウンとヨンスのドキュメンタリーを再び撮ることを決めたのでした。高校時代の映像を見返したことで何か気持ちを動かされたのでしょう。

このドキュメンタリーの撮影が彼らにどんな影響を与えるのでしょうか。

まとめ

以上、この年、私たちは第2話のあらずじ・ネタバレ・感想を紹介しました。

3話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!

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