この年、私たちは3話のあらすじネタバレ&感想考察!僕が君を嫌いな10の理由

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この年、私たちは第3話の放送を視聴してあらすじ・ネタバレ・感想考察をまとめています。

2話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!

この年、私たちは第3話のあらすじネタバレ!

ウンはウンホに「とにかく仕事を入れてくれ」と頼むことに。

その頃、ヨンスはソリと会うと「この前ウンと会った。会ったと言うより私が会いに行った」と話を。

「何のようで?今でも…」と言われると咄嗟にヨンスは「違う。今回の案件にどうしても必要な人がウンだったの。笑えるよね」と否定を。さらに「それで再会してどうだった?」と聞かれるものの「別に何とも」と淡白に答えると「嘘ばっかり。私でさえ元彼の話を聞くと心臓が飛び出そうになるの。強がらないで。冷淡すぎるのも良くないわよ」と言われてしまいます。

それでも「本当に何ともないの。私は根に持ったりしない」と答えると、そこに、そこにジウンから電話が。

ウンはNJに電話をかけると「ご依頼いただいたビルを描く話ですが、やります。でも依頼を受けて描くのは今回が初めてなんです。ビルを見てから決めても?」と話を。するとNJは「忙しくて暇なので都合の良い日を教えて。できる限り早く連絡をくださいね」と伝えます。

その後、庭仕事をしているとジウンが。「撮ろう。撮影するんだ。俺がやるからお前は参加決定だ」と告げられます。ウンは「ふざけたこと言うな。父さんの指示か?」と断ろうとするものの「違う、ヨンスとドキュメンタリーを撮ろう」と再び告げられます。

それでもウンは意地でも断ろうと。

家の中に戻ったウンは「なぜ急にそんなことを?」と聞くと「知っての通り昔の動画が話題になってる。そこで青春特集としてもう一度2人を撮りたい」と言われ、思わず「どう別れたか知っててよくそんなこと言えるな」と怒ってしまいます。

その反応に「昔の話だろ、まだ未練があるのか?」と言われると「未練どころか何の感情もない。顔も見たくない」と言い返します。

さらに「あいつだって断るはずだ」というとジウンは「連絡してみた。暴言を吐かれて退却した」と正直に話を。すると、ウンは断り、自分の部屋に戻っていってしまいます。

ジウンはウンホにも「危険すぎる」と注意されてしまいます。

それでもジウンはウンの部屋に行くと寝たふりをするウンに「よく考えてみてくれ。全部見返せば考えが変わるかも、俺みたいに。それとヨンスの方がお前より嫌がってた」と伝え、帰ることに。

その夜、ウンとヨンスは過去のドキュメンタリーを見返すことに。

それをみたヨンスは「二度と会うことはない」と思っていたものの、翌日から頻繁にウンと出くわすように。

数日後、ヨンスはスーパーの前で再びウンと鉢合わせます。

痺れを切らせたウンは「俺の尾行を?急に何度も出くわすなんて変だと思わないか?」と聞くと「気まずいなら避けて」と言われてしまいます。それに「なぜ僕が?気まずいのは君の方だろ」と返すと口論に。

ウンは「例のプロジェクトを引き受けて欲しくて尾行を?」と聞くと「そのことなら気にしなくていい、他の人にお願いするから。話題のヌアさんに」と言われてしまいます。ウンは「僕の絵を真似する偽物だ」と言うものの「どちらが偽物かは世間が判断するわ」と言われてしまいます。

しかし後日、ヨンスは「コオ氏じゃなければ契約は白紙に戻すそうだ」と社長に聞かされます。

仕事終わり、ヨンスはジウンに呼ばれ会うことに。

ヨンスは「断ったはずよね」と告げるものの「理由が知りたい。説得するのが仕事だ。なぜ人はドキュメンタリーに出ると思う?出演者には正直に話す。我々が提供できるものは1つだけです。人生の一コマを記録すること。撮影が終わり画面を通して見て初めてその意味がわかる。人生のある一瞬の記録がどれほど尊いものか。正直に答えて、何の意味もない?」と説得されそうに。

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でも「私の気持ちは変わらない」と断ってしまいます。

その頃、ウンホと食事をしていたウンはヨンスに対してある嫌がらせを思いつきます。薄ら笑いを浮かべるとウンホに「明日仕事を頼む」と頼みます。

その帰り、ウンはヨンスと出くわします。

酔っていたウンはヨンスに振られた時のことを思い出してしまうと、思わずヨンスの手を掴んでしまいます。しかし、ヨンスは何も言わず去っていってしまいます。

翌日、ヨンスは会社に行くと社長たちに歓迎されます。「俺たちを驚かせようと黙ってたのか?」と言われたヨンスは困惑していると「コオ氏のマネージャーがきました。マネージャーが契約書を取りに来たんです。チーム長が頼みを聞いてくれたからお礼に引き受けるとか」と聞かされます。

その言葉にヨンスはさらに困惑を。

ヨンスはウンの家に向かうことに。

ヨンスはジウンから「ウンは誰かを苦しめるためなら喜んで自分を犠牲にするやつだ。どういう意味かはすぐにわかる」と聞かされていたのでした。

ヨンスは「仕事を引き受けた理由って?」と聞くと「ああ、君も手を貸せ。ドキュメンタリーに一緒に出たい。これが条件だ」と告げられます。

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この年、私たちは第3話の感想と考察

ウンもヨンスもドキュメンタリーの撮影は絶対に断ろうとしていたのでした。ジウンは説得に向かい断られるものの、説得できる自信があったように見えました。幼い頃からの付き合いで性格を熟知しているからこそ、説得することができる自信があったのでしょう。

ジウンの説得と交渉術もあり、ついにウンはヨンスへの嫌がらせのためにドキュメンタリー撮影を受けることにしたのでした。ウンは完全にジウンの口車に乗せられたのでした。自分を犠牲にしてでも相手に嫌がらせをしたいというウンの性格はかなり幼稚なようでした。

しかし、ウンの思惑通りヨンスは困惑していたようでした。大型契約のために仕方なくウンの提案に乗るしかなくなったヨンス。

これからドキュメンタリーの撮影が進んでいきますが、これで2人の関係に変化は現れるのでしょうか。

ウンとヨンスはお互いに意地を張り合いながらも、お互いに未練が残っているようでした。いまだに別れ方が明かされていませんが、なぜ2人は未練を残したまま別れることになってしまったのか理由が気になります。

その一方でNJは1人ウンに思いを寄せているようでしたが、NJの恋心はどうなっていくのか。ウンはNJとの関係をどうするつもりなのかも気になります。

まとめ

以上、この年、私たちは第3話のあらずじ・ネタバレ・感想を紹介しました。

4話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!

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