韓国の愛憎ヒューマンドラマ「結婚作詞離婚作曲」シーズン3-13話のあらすじネタバレ&感想考察!

結婚作詞離婚作曲シーズン3第13話の放送を視聴してあらすじ・ネタバレ・感想考察をまとめています。

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結婚作詞離婚作曲シーズン3第13話のあらすじネタバレ!

ピヨンの家にユシンとアミが到着します。

ピヨンはユシンたちが到着するや否や「もうすぐ義父が来るの」と告げます。

さらにピヨンは「来客前に帰って」と言うもののユシンに「何しに来るんだ」と聞かれると「鉢合わせる前に早く。先に2人だけでも」と怒ります。

ドンミも「帰って。好きにさせてよ」というと、ユシンとアミは仕方なく帰ることに。

その後、ピヨンの家にドンマたちが。

ピヨンはすぐにドンミを「こちらは義母です。今朝いらしたんです」と紹介します。

ドンマも父に「ジアの祖父の後妻だそうだ」と教えます。

そして4人は一緒に食卓を囲います。

ドンミは「ハンサムだとよく言われるでしょ」と執拗にドンマの父に絡んでいくもののピヨンは「食事しないと」と制します。

その後、ドンマの父は「ボタンをありがとう。だが恋しいだろうから連れてきた。私を気遣ってくれてありがとう。だが、半分は口実だ。息子の顔を見ながら食事をするのに飽きてな」と伝えると、ピヨンは「大歓迎です。明日から毎朝いらしては?」と。

ドンマも「箸を添えるだけださ。彼女は本心だ」と言うと、父は「おじいさんと呼んで。ウラムのように会長さんじゃなく」とジアに伝えます。

その後、ドンマたちが帰っていくと、ピヨンはユシンの家に向かい「私の悪口を?お義母さんが言ってた」と話を。

「今まともじゃないので」と言われるものの「言い訳?」と聞き返すと「起きたらいなくて連絡もつかず」と言われ、さらにアミから「ジアの夢を見たと」と言われると、ユシンは「ひとまず行こう。ジアと2人きりだろ。心配だ」と。

家に向かう途中、ピヨンと電話をしていたアミは「怯えてた。何が怖いのか聞いても殴らないでと言うだけ。おかしかったでしょ?」と聞くと、ピヨンも「確かにいつもより口数が多かった。でもお客が来てはしゃいでるのかと。男好きだから」と答えます。

その頃、へリョンたちが出勤していくとムノは「実は占ってみたんだ。綿棒で。結果は憑依しただった」とイェジョンに話し始めます。

「君と見合いした後も結婚するかどうか占った。結婚するとでたよ」と言われ、イェジョンは「なぜ占いを?」と聞くと「あまりに綺麗だから、ぜひ妻にしたくてな」と。

それを聞いたイェジョンは「本当ならジョンビンにも悪影響よね」と言うと、ムノは「こうしよう。突然、ソン・ウィエンと呼んでみるんだ。はいと答えたら」と提案します。

しかし、「答えなかったら?彼女を忘れていないことに。違ったらへリョンに恨まれるわ」と言われると、「知り合いの弟が出家したんだ。その方面の僧侶を知ってるかもしれん」と電話を。

ピヨンの家に着いたユシンは「そろそろ検診を受けよう。異常なしと分かれば安心だろ」とドンミを説得するものの「怖いから嫌」と言われると「痛い検査はない。血液や超音波検査だけだ」とさらに説得を。

「心配いらないわ」と言われても、ユシンは「そう言われても心配だよ。僕たち家族のボスなんだから」とうまく説得すると、ドンミは「今日はジアのそばに」と。

ピヨンも「私がいます。せっかくなので今日検診を」と説得し、検診を受けさせることに。

帰り際、ドンミは「やるわね。あんな素敵な男どこで見つけたの?」とピヨンに伝え、家を後に。

その頃、シウンの元にはガビンから「私からの気持ちです」と贈りものが。

その夜、ピヨンはアミに電話すると「詳しい結果は明日出ますが、予想通りの兆候が見つかりました」と聞かされます。

ピヨンは「あんなに強い人がなぜ?お義父さんの死以外はストレスもないはず。血の繋がらない息子とも仲がいいのに」と話すと「原因は精神的なショックかと。映画館での出来事が関係してるのかも」と言われます。

翌日、ムノたちの元に家相を見てもらうていで僧侶が。

へリョンを見た僧侶はムノを外に連れ出すと「憑依してます。除霊を」と伝えます。

ムノは「そうすれば確実に落とせます?」と聞き「しぶとい霊ではなさそうです」と言われると「もし悪い影響がないなら知らんぷりをしても?」と言うものの「このままにすると困難に見舞われるでしょう。霊は成仏すべきです。この世にとどまるべきではない。生まれ変わる可能性も。ご相談の上、ご連絡を」と言われてしまいます。

家に帰ったムノはイェジョンに「除霊するしかないだろ。危ないらしい」と話すものの「母親だから子供から離れられないだけよ」と言われると「人の心と同じで霊も変わるものらしい」と。

しかし、イェジョンは「追い払うとなると何だが気の毒だわ。サヒョンもやっと落ち着いたのに」と難色を。

その頃、ユシンはドンミに検査の説明に向かうものの「心理状態を疑ってるの?馬鹿にしないで。一刻も早く帰るわ」とドンミは怒って帰って行ってしまいます。

その夜、ユシンはヘリュンと会うと「お母様が健康診断を?異常なし?」と聞かれ「母は心の病を患ってます。初期なので症状が出ない日も」と伝えます。

その頃、シウンの元に結婚祝いを持って行ったピヨンはドンミが精神的病であることを話すと「じゃあ、入院するとか?」と聞かれ「深刻ではないから、薬で治療を」と伝えると「誰かがケアしないと。アミ?大変だわ」と言われ、「頑張ってくれるはず。誰にも言わないでね」と伝えます。

翌日、シウンとバンは結婚式を。

その頃、ムノはイェジョンに「そうだ。僧侶が霊がいると困難に見舞われると。聴取率が下がっただろ」と話すと「PDと作家が変わったから」と言われるものの「だからってあからさまに下がるか?それに仕事も減っただろ」と言い、考え込みます。

ユシンはピヨンの家に向かうと「スキー場でもパパは過ちを認めたよね。離婚はしたくなかった。でも、ママも他の人を愛して結婚するし」とジアを説得しようと。

ピヨンに「待って。一緒にしないで。あなたが女にハマったように、私も男にハマったと?違うでしょ。私は離婚後で」と言われたユシンは「わかった。悪かった。結婚すればいい。まだ祝う気にならないが反対する気もない」と。

そして「お前はたった1人のパパの娘だ。パパを捨てないでくれ」とジアに言うものの「パパが私たちを捨てたんでしょ」と言われてしまいます。

それでも「パパは家族でいたかったよ。彼女とは友達のような感覚だった」と説得を試みるものの「ママから聞いたときは実感が湧かなかった。でも書店で見た時、パパが他の女といるのを見た時の気持ちがわかる?いろんな思いが巡って辛かった。やっと落ち着いてきたの。パパの人生を生きて。アミさんと結婚するんでしょ」と言われてしまいます。

ユシンは「嫌ならしない」と言うものの「なら最初から聞いてよ。付き合ってもいいのかと。もう前には戻れない」と言われ、思わず「パパを許してくれないか」と言うと、ジアは「ママ次第よ。でももう遅い。結婚1週間前だもん」と言います。

その言葉にユシンは「パパと呼べるか?」と聞くものの「呼べるよ」と言われると「心からか?」とさらに聞くものの「わからない。今は難しいかも。でも離婚と同じように慣れるはず。自然と距離が縮まってるから、一緒に暮らせば家族になれる。もうやめて。ママと暮らす。私たちのようにパパもそのうち慣れるよ。お互いを責めるのはやめよう。ママも私ももう恨まないから」と言われてしまいます。

そして涙を流したジアは「最後に1つだけ言わせて。書店でどれだけ恥をかいたかわかる?ウラムにいつもパパの自慢をしてたのに若い女の人と歩いてたんだよ。あの光景一生忘れられない。AMと付き合わなければ今も幸せな家族だったのに」とユシンに告げます。

その夜、バンとシウンは旅行へ。

その頃、ヒャンギたちはドンマに呼ばれ、家に食事に。

それぞれ幸せな時間を過ごします。

ムノは「とにかく結婚式を挙げたし、我が子も存分に抱いた。成仏させよう。生まれ変わるかもしれん。ジョンビンの弟か妹に」と話をするものの、再びイェジョンに「無理よ」と否定されてしまいます。

その頃、ガビンのもとに知らない番号から電話が。

「会長の秘書です。会長が明日一緒に昼食をと」と言われます。

翌日、ガビンはドンマの父と会うことに。

その頃、アミはドンミと食事をしていると急に「院長を殺したの。そりゃ死ぬわ。毎日炭水化物を食わせまくったから。お粥の他にもうどん、冷麺、そうめん、すいとんまで。血糖値も血圧もどんどん上がった。この手で作りに作ったわ。よくやったわ。努力は必ず実を結ぶのよ。おかげで彼はよく食べ、さほど苦しむ大人く胸を押さえたまま。バイバイ」と打ち明けられます。

思わずアミは「だからお父様は亡くなったんですか」と聞くと「お肉を焼いて。私のように聡明で知的な女性はこの世に1人よ」と言われます。

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結婚作詞離婚作曲シーズン3第13話の感想と考察

ピヨンはユシンたちとドンマたちが鉢合わせるのをなんとか阻止したのでした。

その後、何とかユシンたちとも話をしてドンミを健康診断に行かせることに成功したのでした。そして結果は心の病を抱えていたのでした。だからドンミには奇行が目立っていたのでした。しかし、ドンミは自覚がなく、その事実を認める気もないようでした。あそこまで否定していると、ドンミにも何か取り憑いているのではないか?と思ってしまいます。

そしてドンミはついにアミに自分が院長を殺したことをしゃべってしまったのでした!

なぜあのタイミングでドンミはアミに話そうと思ったのでしょう。事実を話した真意が気になります。

その一方、ユシンは再びジアを奪い返そうと説得に。しかし、ジアからも冷たい言葉をかけられてしまい、奪うのは絶望的になってしまいました。やはりジアにとっても父親が浮気相手の女と一緒にいるところを見たのは辛かったのでしょう。ジアにとってはピヨンと暮らすのが一番いい選択肢だと思います。

あと、結婚式までもう少しですが、ピヨンとドンマは何事もなく式を上げることができるのか!

一方でバンとシウンは結婚式を挙げたのでした。問題なく結婚式までたどり着けて良かったのです。しかし、その裏で家政婦たちがシウンに対して陰口を叩いていたのでした。今後、シウンがバンたちと住み始めたら何か事件が起こる気がします。

へリョンが取り憑かれているのでは?と疑っていたムノは僧侶に見てもらうとやはり取り憑かれていたのでした。やっぱりウォンはへリョンに乗り移っていたのでした。

お祓いしたほうがいいと言われるものの、ムノとイェジョンは意見が割れてしまっていましたが、どちらを選ぶのでしょう。そしてお祓いをした後、へリョンはどうなってしまうのでしょうか。

まとめ

以上、結婚作詞離婚作曲シーズン3第13話のあらずじ・ネタバレ・感想を紹介しました。

14話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!

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韓国の愛憎ヒューマンドラマ「結婚作詞離婚作曲」シーズン3のキャスト一覧(画像付き)や相関図!

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