真心が届く10話のあらすじネタバレ&感想考察!

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真心が届く第10話の放送を視聴してあらすじ・ネタバレ・感想考察をまとめています。

9話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!

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真心が届く第10話のあらすじネタバレ!

ジョンロクはエレベーターを待っているとジュンギュと鉢合わせます。さらにエレベーターに先に乗っていたユンソとも鉢合わせを。

3人は社内恋愛中のカップルがエレベーターの中で手を握っているのを発見します。

カップルが降りていくとジュンギュは社内恋愛を羨ましがります。ユンソはジュンギュが独身だと知り驚きます。そしてユンソは「早く恋愛してください。社内恋愛をすればスリルもあるしロマンチックでしょうね」と伝えます。

それを聞いたジョンロクは周りにバレないようにユンソにアピールを。

その夜、ジョンロクとユンソはデートに。

ユンソは「さっきは驚きました。先生はドライな面があるから人前で隠れていちゃつくのは嫌だと思ってました」と話すと、ジョンロクは「あんなことができて驚いてます。君が好きだからですよ。それに君の言う通り残りの時間を大事にしたいんです」と伝えます。

その帰りの車中、映画の話になるとユンソは「うちのブルーレイで一緒に見ますか?明日は土曜日だし家に来て」と誘ってしまいます。ジョンロクもすぐに返事してしまうものの、お互いに動揺してしまいます。

翌日、ジョンロクはユンソの家へ。

2人は緊張しながらも映画を見ようとするとジョンロクの携帯に電話が。

ユンソはその間にブルーレイを準備しようとするものの、ブルーレイプレイヤーがなくヒョクジュンに電話を。修理に出したと聞いたユンソはどうすればいいか悩みます。

そこにジョンロクが戻ってくると、正直に話すことに。仕方なく2人はパソコンで見ることに。

しかし、ジョンロクが自らのデビューCMを知らないと聞いたユンソは家がそっちのけで自分の今までの活躍を見せることに。

その夜、2人はワインを飲むとユンソは「ごめんなさい。映画に誘っておいて見れなくて」と謝ります。ジョンロクは「逆によかったです。実は昨夜一睡もできなかった。緊張して」と答えると、ユンソも「私も先生がくると思うと緊張して」と答えます。

翌日、テレビのニュースではガンジュンが帝国ホールディングスの副社長として復帰することが報じられます。ヒョクジュンたちはユンソには黙っておくことに。

ユンソはいつも通り会社に送ってもらうと駐車場でペンを落としてしまいます。それに気づいた男性はユンソに声をかけることに。

しかし、ユンソは「なんですか?なぜ私を?」と聞きます。「実はあなたのペン」と言われると「私のファンですって?私は芸能人ではありません」と勘違いし、エレベーターに乗り込んで行ってしまいます。

ユンソは事務室で仕事をしていると、その男が部屋に。ユンソは「ファンなら私を困らせないでください」と告げるものの「さっきから誤解してるようですが。拾ったペンを渡したかっただけです。それにここには息子に話があってきました」と聞かされます。ジョンロクの父親と知ったユンソは自分の取った態度に後悔してしまいます。

ユンソはコーヒーを淹れて持っていくものの、ジェボクは怒って帰っていってしまいます。ユンソは「もう帰るんですか?私のせいで喧嘩したんですか?」と心配するものの「違います。気にしないで。性格が合わないのでいつもこうです」と伝えられます。

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その頃、セウォンは部長に呼ばれるとジホの事件を副社長の個人不正として早く片付けるように言われてしまいます。セウォンは「これは地検長の指示で?僕を復帰させる時なんと言いましたか?」と引き下がるものの「面目ないが想像以上に壁が高いんだ。お前を危険に晒したくない」と言われてしまいます。

しかしセウォンはそれを無視しやり切ることに。

その後、ジョンロクは仕事をしていると母親から電話が。父親が公務法違反で3ヶ月停職になったことを聞かされます。

心配になったジョンロクはジェボクの元へ。訴訟の時の弁護を頼みたくて来た事を知ったジョンロクは引き受けることに。

その夜、ジョンロクはそのことをユンソにも伝えるものの、ユンソは「お父様に嫌われたか心配なんです。スキャンダルがあったし交際を心配するかも」と心配を。ジョンロクは手を握ると「大丈夫です。君がどんな人か知ったら好きになります」と伝えます。

翌日、ユンソはジョンロクを説得するとジェボクの審理について行かせることに。

停職が決まるとすぐにユンソに連絡を。「君に言われた通り父についてきてよかったです。気付け薬も役に立ちました。気遣いをありがとう」と伝えます。ジェボクはその電話を耳にします。

後日、ジョンロクはジェボクの裁判を見事終わらせます。

その後、ジョンロクはユンソを誘い3人で食事をすることに。

すると、ジョンロクは「思いやりがあって良い人です。だから彼女が好きです。よろしくお願いします。僕の彼女を」とジェボクにユンソを紹介します。突然の告白にユンソもジェボクも驚いてしまいます。

ジェボクは落ち着くと「未熟な息子ですがよろしくお願いします」とユンソに伝えました。

その後、ジョンロクはユンソと2人でカフェに行くとネックレスをプレゼントします。

その夜、ジョンロクはユンソを家まで送っていると、後ろから黒い車につけられてしまいます。

ジョンロクは振り切ろうとするものの、無理矢理止められてしまいます。

すると、車から降りて来たのはガンジュンでした。

ジョンロクはユンソの静止を聞かず車から降りるとガンジュンの前に。

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本ページの情報は2021年9月時点のものです。最新の配信状況はdTVプレミアムのサイトにてご確認ください。

真心が届く第10話の感想と考察

ジョンロクはさらに積極的に愛をアピールするようになっていました。まさかジョンロクの方から他の弁護士たちの前でアピールを始めるとは思いませんでした。本当にユンソのことが好きだからこそできることなのでしょう。ユンソもジョンロクは積極的になっていることに喜びを感じているようでした。

そんな中、ユンソはジェボクと最悪な出会い方をしてしまいました。ユンソが芸能人だったからこそペンと言われてファンと勘違いしてしまったのでしょう。芸能人だからこそ起きてしまったアクシデントでした。

それでもユンソは一気にジェボクの評価を挽回しました。ユンソの細かい気遣いがジェボクの印象を変えたのでしょう。ユンソのジェボクを心配する気持ちがそれだけ評価されたということでしょう。ジョンロクに彼女と紹介され「未熟な息子ですがよろしくお願いします」と伝えるのを見ると、ジェボクはユンソをジョンロクの彼女として認めたということでしょう。家族公認の仲になることができてよかったと思います。

最後、ついにユンソの前にガンジュンが現れてしまいました。ジョンロクはガンジュンの前に立ち一触即発の雰囲気になりましたが、ここからどうなっていくのか気になります。

まとめ

以上、真心が届く第10話のあらずじ・ネタバレ・感想を紹介しました。

11話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!


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