真心が届く3話のあらすじネタバレ&感想考察!

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真心が届く第3話の放送を視聴してあらすじ・ネタバレ・感想考察をまとめています。

2話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!

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真心が届く第3話のあらすじネタバレ!

ジョンロクに受け止められたユンソは思わずドキッとしてしまいます。

翌日、ユンソの元にヒョクジュンから怪我をして数日迎えに行けないと連絡が。

ユンソは他の人の送迎で出勤することに。

出勤するとジョンロクから「君の仕事をまとめました。前任者の日記を見ればわかるでしょう」と資料と日記を渡されます。

ユンソはそれをちゃんとこなすと後日、ジョンロクから被害者補償事件の相手側の弁護士と会う席についてくるように言われます。ユンソは快く同席することに。

ユンソは身バレしないようにマスクとサングラスをつけて同席することに。

食事を終え、帰ろうとするとユンソは相手弁護士から秘書に「嫌になったらうちに来て。秘書を募集してます」と誘われてしまいます。ユンソはその誘いに困っているとジョンロクが割って入り「失礼なことをしないで。僕の秘書です」とユンソを連れて帰ります。

その後、ユンソにご飯を食べさせるために食事へ。ユンソは「わざとジャージを着せたんでしょ。疑問だったんです。なぜ私を連れて行って変な格好をさせたのか。注意を引くためですね。なんの魂胆で?」と聞くとジョンロクに「実はこの業界で悪名高い人なんです。社交的な性格を利用して情報を引き出す人で。でも注意が散漫な人です。相手が1人じゃなければ気を取られて本音を言いがちです。仕事に慣れてもらう他にその理由でもありました。すみません。言ったら演技が不自然になるかと」と言われてしまいます。

ユンソはその後、仕事のために検察庁へ。仕事を終えたユンソはジョンロクに連絡すると「もう帰ってもいい」と言われます。ユンソは裁判を見ていこうか悩んでいるとユニョクが現れ、そのままユニョクの裁判を見て行くことに。

裁判を見終わったユンソはスチョルに頼み。法律の本を買ってもらうことに。そしてその夜から法律の勉強をすることに。

翌日、ジョンロクのもとに国選事件の依頼が。ジョンロクはユンソに嘆願書をもらってくるように頼みます。ユンソは「昨日その裁判を見ましたが有罪だと思います。詐欺を働いた上に裁判官に嘘をついて悪い子ですよ」と意見するものの「無実の人だけ弁護しろと?とにかく行ってきて」と言われ、ドゥソプとともに嘆願書をもらいに。

学校に着き、同級生に嘆願書をもらおうとするものの誰も書いてくれず。

その頃、ヨルムは暴力夫を殺したユニの事件を引き継ぐことに。

ヨルムは食事に行くと、事件を担当していた先輩検事に怒鳴られてしまいます。セウォンもその姿を見てしまいます。

セウォンは後輩に頼み、ヨルムに胃薬を渡してもらいます。ヨルムはセウォンを呼び出すと「いらないわ。そういう親切は断る。そんな仲じゃない」と薬を返します。セウォンも「思い上がってるようだが、ただの同僚でもこの程度はする。勘違いするな」と言い返します。

ユンソは事務所に戻るとジョンロクに対しても嘘をつく依頼人の女子高生ユナが。ユンソは耐えきれず思わず2人の会話に割って入り、怒ってしまいます。

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ジョンロクは「何をしてる」と怒るとユンソを外に連れて行くことに。

ジョンロクに「なぜ口を挟む?依頼人と初めて会う時が事件解決のポイントです。なぜ邪魔するんですか」と怒られるもののユンソは「嘘つきだからです。彼女は本当のことを話す気がないんですよ」と言い返します。しかし「事件の受任に関与しないでください。感情的になるのは何の役にも立ちません」と言われてしまいます。

翌日になってもユナは嘘をつき続けます。痺れを切らしたジョンロクは「強がるのは助けて欲しいからだろ。裁判では君の自由を剥奪できる人が集まる。君は前科者になるかも。助けて欲しければ僕を信じて」と話すものの、ユナは帰って行ってしまいます。

どうしても気になったユンソは事務所の代表ジュンソクの元へ。そしてユナのことを聞くと「うちの練習生だった。才能はあったんだが家が貧しかったのかバイトで忙しくて練習に来なかった」と聞かされます。

それを聞いて帰ろうとすると、同じ事務所のミンジが悪口を言いながらヒョクジュンを引き抜こうとしているのを耳にしてしまいます。その言葉に腹を立てたユンソは思わず掴みかかってしまい揉み合いに。

その後、落ち着きを取り戻したユンソは事務所に戻るとジョンロクがユナが被害者の母親に訴えられたと警察に行くところに鉢合わせます。

ユンソもついて行くことに。

ジョンロクはユナを保護すると食事へ。ジョンロクが席を外すとユンソは「辛いでしょ。寂しくて嘘をついたのね。愛されたいから。気持ちはわかる。でも自分自身をいじめないで。あなたがしてることは自分自身を苦しめる行為よ」とユナに語りかけます。するとユナは「実を言うと怖かったんです。本当の自分を見せたら愛されない気がして。だから嘘をつきました」と涙ながらに真実を話します。

後日、裁判が行われるとジョンロクは無罪を勝ち取ります。

その後、ジョンロクはユンソに「すみません。感情的になるのは役に立たないと言いました。おかげでユナの気持ちが動きました。よくやりました」と声をかけます。

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本ページの情報は2021年9月時点のものです。最新の配信状況はdTVプレミアムのサイトにてご確認ください。

真心が届く第3話の感想と考察

ユンソとジョンロクの距離感が徐々に近づき始めているようでした。ジョンロクもしっかりとユンソを受け止め、受け止められたユンソもまんざらでもないような表情を浮かべていました。このままいけば2人が職場恋愛を始めそうな予感がします。

ジョンロクはユンソを認めたことで仕事を徐々に覚えさせ、仕事に慣れさせるために色々な仕事を任せるようになっていました。本当にジョンロクはユンソのことを秘書として認めたようでした。

そんな中でジョンロクはユナの弁護をすることに。

ユンソはユナを最初はただの嘘つきだと思い腹を立てていたようでしたが、徐々にユナが愛に飢えているだけだと気づきました。きっとユナの姿を見てユンソは過去の栄光を取り戻したいと必死になっている自分の姿が重なったのでしょう。ジョンロクに怒られながらも感情を大事にしてユナの心を開かせたユンソはすごいと思います。ユナも同じような思いがあるユンソに話をされたから心を開けたのでしょう。

このことでジョンロクはさらにユンソのことを評価したようでした。この2人は良いパートナーになっていきそうです。

まとめ

以上、真心が届く第3話のあらずじ・ネタバレ・感想を紹介しました。

4話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!


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