真心が届く5話のあらすじネタバレ&感想考察!

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真心が届く第5話の放送を視聴してあらすじ・ネタバレ・感想考察をまとめています。

4話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!

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真心が届く第5話のあらすじネタバレ!

ジョンロクは出勤するとエレベーターでジュンギュと一緒になってしまいます。

ジュンギュは「驚くようなニュースが2つも。うちの会社で大きな事件を受任しそうだ。そして今夜会食だ」と話すもののジョンロクはほとんど無視してしまいます。

そしてオフィスに向かうとユンソによってピンクに彩られたデスクが。ジョンロクはユンソに片付けるように伝えます。ジョンロクはピンクのハートの付箋も片付けるように言うものの「連絡事項があったら使ってください」と渡されます。

ジョンロクは早速付箋を使い、連絡事項を渡すことに。

その後、2人は裁判へ。

裁判を終えたユンソは「なぜ弁護士に?友達は検事になったんでしょ?」とジョンロクに質問すると「弁護士は儲かるので」と答えられます。

ユンソはジョンロクをランチに誘い食事に向かおうとするとヨルムと鉢合わせてしまい「ランチでもどう?大事な話があるの」と言われたジョンロクは断りきれずに、ヨルムと食事へ行くことに。

ヨルムから「ユニ事件を?私が担当するの。数年間DVを受けた女性が包丁で刺し殺した。これは正当防衛?」と相談を受けたジョンロクは「判断するのが難しそうだ」と答えると「答えは望んでないわ。意地で引き受けたもののどうしたらいいか困ってて」と聞かされます。

その後、ジョンロクは事務所に戻ると嫉妬心に燃えるユンソに「付箋は没収です。これを使う資格がないから」とハートの付箋を没収されてしまいます。

その夜、ユンソと法律事務所の面々は会食へ。そこにはジョンロクの姿も。

ジョンロクはみんなの前で「今日は不誠実に仕事をし不満を示しました。理由を聞いて誤解を解きたいんです。なぜ怒ってるんですか?僕が悪かったら直すつもりです」と質問してしまいます。ユンソは答えに困るものの「実は特に理由があるわけじゃなくて空腹だったのでイライラしてたんです」と誤魔化しその場を収めます。

その後、ジョンロクはトイレから出てくると酔っ払ったユンソに「なぜみんなの前に言いふらしたんですか?」と聞かれます。ジョンロクは「不快なら謝ります。でも誤解は解けたし」と言うものの「まだ誤解は解けてません。だって私が先生に怒った理由は別にあるもの。自分だけパスタを食べました。私も食べたかったのに。なぜ他の人と食べたんですか」と泣かれてしまいます。

家に帰ると、セウォンから「ヨルムとパスタを食べたそうだな。やけるんだ。他の男とパスタを食べたら当然腹が立つ」と言われてしまいます。その言葉にジョンロクは「他の人とパスタを食べたと怒るのは好きだからか?」と感づきます。

翌日、出勤するとユンソから「昨日の言葉ですが、友達だからです。女性はそうです。友達を取られた気がして。私と先生は事務所のパートナーでしょ。少しだけ寂しく感じました。だから昨日のことは忘れてください」と説明されます。

その後、ジョンロクはジュンギュに呼ばれるとユニ事件の弁護士を頼まれます。ジョンロクは仕方なく引き受けることに。

ジョンロクは正当防衛か悩むものの「故意による殺人かもしれない。とにかく記事を探して」とユンソに頼むことに。

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さらにジョンロクは拘置所へ誘うことに。

翌日、ジョンロクとユンソはユニの接見へ向かいます。

接見が遅れることを聞いたユンソは「お弁当を作って来ました。野外でお弁当を食べるのがロマンなんです」と話すと2人は公園へ。

しかし寒くなった2人は車に戻ることに。

ユンソは寒がっているとジョンロクから「寒ければ手をポケットに」と言われます。ユンソは言われる通りジョンロクのポケットに手を入れると「自分のポケットに入れろと」と言われ、恥ずかしくなってしまいます。

その後、2人はユニの接見へ。

ジョンロクはユニと会い「夫殺害の公訴事実を認めますか?」と聞くと頷かれます。続けて「DV被害者だからと殺人は許されません」と話すと「じゃあ私はどうすべきでしたか。死ぬべきでした?」と言い返され言葉を失ってしまいます。

翌日、ドゥシムに調べごとを頼んだジョンロクは話を聞きに行くと、ユニの母親が夫のDVで家でしていたこと、父親も10年前にいなくなったことを聞かされます。さらに保険の仕事をしていたことを聞かされます。

後日、ユニの初公判が。

ジョンロクは精神鑑定を使い、事件当時正気でなかったことを立証するものの、高額な保険金をかけていたことが判明し再び不利な状況に。

事務所の戻るものの、暗い様子のジョンロクにユンソは「私は先生が勝訴すると思います。弁護士というのは堅物だと思ってました。でも心が温かくないと無理です。先生のように。私も昔一人ぼっちになって寂しい時がありました。もしあの時先生みたいな気とがいたらどれだけ良かっただろうと思いました。信じてます」と声をかけ励まします。

その後、夜遅くまで仕事をした2人は一緒に食事に。

ジョンロクは「実を言うと弁護士になったのは罰を与えるより味方をしたかったからです。あの時は正直に言うのが恥ずかしくて」と正直に話を。ユンソに「なぜ今は正直に言うんですか?」と聞かれたジョンロクは「今は君の話を聞いて言いたくなりました。信じると言ってくれてありがとう。それから味方がいなくて絶望した時は僕が味方になります」と伝えました。

それを聞いたユンソは「先生に話があります。だけど今は言いません。でも今感じてるこの気持ちはいつか先生に必ず話します」と伝えると「もしかして好きですか?」と聞かれてしまいます。

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本ページの情報は2021年9月時点のものです。最新の配信状況はdTVプレミアムのサイトにてご確認ください。

真心が届く第5話の感想と考察

ジョンロクはジュンギュに頼まれてしまい、仕方なくユニ事件の弁護士を担当することになってしまいました。ジョンロクはヨルムが検事をやることを知っていただけに本当は争いあいたくなかったように見えます。それでも裁判が始まると友人など関係なく本気でユニを救おうとしている姿はさすがだなと感じました。

一方のヨルムも先輩検事から事件を引き継いだことで先輩検事から嫌がらせを受けるように。実力で立場を示すためにユニ事件に本気になり裁判外でもジョンロクにも楯突くようになってしまいました。このままでは友人関係までにも傷がついてしまいそうですが、事件共々どうなっていくのか気になります。

ジョンロクとユンソの仲は確実に縮まっていました。ユンソは明らかにジョンロクに対して嫉妬心を抱くようになり、ジョンロクもユンソに見せる表情がより柔らかくなっているように見えました。さらに信頼関係も強くなっており、お互いのことを気にかけるように。

最後、ジョンロクに「もしかして好きですか?」とユンソは聞かれてしまいましたが、ユンソはなんと答えるのでしょう。本心を話すのか、それとも再び誤魔化すのか気になります。

まとめ

以上、真心が届く第5話のあらずじ・ネタバレ・感想を紹介しました。

6話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!


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