web漫画原作!韓国の青春学園ラブストーリ「遠見には緑の春」6話のあらすじネタバレ&感想考察!

遠見には緑の春6話の放送を視聴してあらすじ・ネタバレ・感想考察をまとめています。

5話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!

「遠見には緑の春」のキャスト一覧はこちらをチェック!

web漫画原作!韓国の青春学園ラブストーリ「遠見には緑の春」のキャスト一覧(画像付き)!

ジュン役パク・ジフンのインスタ&おすすめドラマはこちら!

『2022年最新版』パクジフンの公式インスタグラム&人気出演ドラマおすすめランキングBest 5!

スヒョン役ぺ・イニョクのインスタ&おすすめドラマはこちら!

『2022年最新版』ペイニョクの公式インスタグラム&人気出演ドラマおすすめランキングBest 5!

ソビン役カン・ミナのインスタ&おすすめドラマはこちら!

『2022年最新版』カンミナの公式インスタグラム&人気出演ドラマおすすめランキングBest 5!

\遠見には緑の春を見るならココ!/

動画配信サービス配信状況無料体験
ABEMAプレミアム
独占見放題
◎ 2週間無料

今すぐ見る

遠見には緑の春第6話のあらすじネタバレ!

ジュンと喧嘩しているスヒョンを見たヨンラン。

ヨンランは1人帰るスヒョンを心配し、電話をかけるものの、無視されてしまいます。

翌日、ミジュはある男性を探そうと、似顔絵を描くことに。

すると、友人から「それってジュンじゃ?クラスの子が騒いでる、野外劇場での対決で彼女がいるとわかった。相手はキム・ソビンだって」と聞かされます。

その夜、ヨンランにもその話を。

ヨンランとミジュはソビンを「野外対決のヒロインでしょ。野外劇場で男2人が対決した。声が大きい男のせいで大勢が聞いてたって」と問い詰めると、ソビンは付き合ってると噂されたのはチャンギのせいだと気づきます。

翌日、ソビンはジュンの元へ向かい、花を渡そうと。

ジュンは「関わるなと言ったり、花を渡したり、先輩の方がよくわからない」と突っぱねるものの、ソビンは「ヒヤシンスよ。花言葉を調べて。あなたを疑ってごめんなさい。私は人に注目されることがすごく苦手なの。八つ当たりしてごめん。花言葉が私の気持ちよ」と花を渡します。

ジュンは花言葉を調べると、そこには「永遠の愛。ごめんなさい」と。

そしてソビンは「課題のことだけど、貴重な資料をくれたし、うちの班に来て。待ってるから」と伝えます。

その後、ソビンは学校に行くと、ジョンホたちにジュンの資料を渡すように詰められてしまいます。

ソビンは動揺していると、そこにジュンが助けに。

「一体何を?」と聞き、「資料を返してもらおうと」と言われたジュンは「それなら僕に言えばいいでしょ。この班から抜けます。行こう」とソビンを連れていきます。

外に出たジュンは「まだ授業は残ってる?帰って休んだら?」と声をかけると「まだ教養科目も残ってる」と言われ「何か食べたらエネルギーが湧いてくる?誰でも知ってることしか知らなくて」と言うと、「時間が経てば大丈夫よ」と返されます。

そしてソビンは「あなたには理解できないと思ってるわけじゃない。言葉が出てこないの」と伝えると、ジュンに「お互いを知らなかったときに戻りたくない」と言われます。

ソビンは「スヒョン先輩が待ってるわ」と返すと「どうでもいい」と言われるものの「なんてこと言うのよ」と言い、スヒョンの元へ。

しかし、ジュンとスヒョンの間には険悪な空気が。

ソビンはその空気に耐えられず席を外すと、スヒョンは「課題は大変だったろ」と声をかけます。

ジュンは「僕は先輩と違うので簡単です。迷惑ばかりかけてたけど、役に立てて安心した。よかった」と言うと、スヒョンは「役に立たなくてもいい。約束を守ったから」と伝えられます。

その後、ジュンはパク教授と会うと「会うと幸せな人と辛い人がいて、どちらも気になります。なぜでしょうか」と相談を。

それにパク教授は「愛だ。両方、愛だ。だがやめた方がいい。経験することになるんだ。君の意思は重要じゃない。心というのは理性より素早いんだ。心より制御できないのが体だ。問題を起こして、理性に処理させる」と答えられ、ジュンは「じゃあ、理性が素早い心と体に勝てばいいんですね」というと、「それが簡単なら僕の人生も違ってただろう」と言われます。

家に帰ったジュンはチャンギに「ハニーの広場恐怖症」と聞こうとするものの、躊躇うと「広場恐怖症について聞いたってことは、ソビンに何かあったんだろ」と聞かれるものの、無視を。

後日、ジュンたち3人は集まると、スヒョンは「発表は誰が?」と。

ソビンは「それは先輩が」と言うと、ソビンは「班長がやっては?」と。

すると、ジュンは「僕がやる?」と言うものの、スヒョンは「できるならね」と。

そして、2人はソビン伝いに会話を。

我慢の限界になったソビンは「いい加減にして。息が詰まります」と怒ります。

その後、スヒョンのもとに「明日から学食で働けます?」と電話が。

スヒョンは「なぜですか?」と聞くと「調理長はクビになりました」と聞かされます。

すぐにスヒョンはジュンに電話をするものの、無視されてしまいます。

その頃、ソビンと一緒にいたジュンは「先輩と何かあったの?」と聞かれると、「僕とは合わない」と答え、「先輩、僕と遊ぼう」と誘います。

ソビンに「明日、発表があるのに何を言ってるのよ」と断られそうになるものの、ジュンは「遊ぶこともいい経験になる。今日だけ」と言い、ソビンが卒業したホンドン小学校へ。

ソビンは「別の場所に行こう」と言うものの、ジュンは「紹介する人がいる。小学生のソビン」と言います。

ソビンは帰ろうとするものの、ジュンに「いつまで逃げるの?一緒に行こう」と言われ、中に。

そして遊具の場所に行くと、母親が他の男を作り、孤児だといじめられていたのを思い出します。

1点を見つめるソビンにジュンは「あそこに何が?」と聞くと「学校へ来て、教室に入らずあそこに隠れてたの。1人で」と言われます。

「どうして?」と聞き、「教室に入るのも家に帰るのも嫌で」と答えられると、ジュンは「怖かったでしょ」と言うものの「いいえ、平気だった。誰も私を見ないから」と言われます。

しかし、ジュンはソビンが見つめる場所へ座り込むと「怖いよ」と。

そう言われたソビンは「いいえ、私は全然怖く…。いいえ、違うみたい。ごめんなさい。気づかなかった。怖かったみたい」と涙を流します。

帰り道、ジュンはソビンの靴紐を結んでいると、頭の上に葉っぱを。

ソビンは「あなたも私の頭にピンを乗せたでしょ」と言うと、ジュンから「髪が乱れたから整えて」と言われ、髪を整えることに。

しかし、トラウマを思い出したジュンは手を掴むと「もうやめて。その方がいい」と告げます。

そしてジュンは「寮までかけっこしようか。勝った方の願いを聞く」と言い、走り出します。

その夜、ジュンのもとにスヒョンから「発表が終わったら話をしよう」とメッセージがくるものの、ジュンは無視を。

翌日、ジュンたちは見事な発表を終えるものの、パク教授は「ところでメンバーは3人だけか?元は6人だったろ」と質問を。

すると、ジョンホたちは「やむを得ない事情で抜けました。自分の責任を果たしましたが、スヒョンの独断で外されました。先輩の個人的な感情のせいで班が分裂しました」といちゃもんを。

教授は「それで追い出されて終わり?和解するための努力をしないと」と言うものの、ジョンホは「スヒョンが1人で進めていたのでどうすることもできませんでした。ですが勉強は怠りませんでした」と。

その言葉に教授は「その言葉を証明できるか?」と聞くと、「発表者に質問します」と言い、質問を。

スヒョンは答えようとするとパク教授は「スヒョンは答えるな。ジュンとソビンはただ立ってるだけなのか、一緒に準備をしたのか確認したい。ソビン、前に出て答えて」と。

しかし、ソビンは口籠ってしまうと、パク教授から「本当にスヒョンが1人でやったのか?それなら3人とも点数をあげられない」と言われてしまいます。

ソビンはジュンのことを見て、勇気を振り絞ると、淡々と質問に答えます。

その結果、教授はジュンたち3人だけ認めることに。

その後、発表を終え、外に出たジュンとソビンはハイタッチをすると、そこにスヒョンも。

ソビンは「3人でお祝いしましょう」と言うものの、スヒョンはバイトに。

ミジュは学食に行くと、そこにずっと探していたスヒョンの姿が。

ミジュは「私を知らない?」と聞くものの、何も言われず。

その夜、ジュンとソビンは2人で公園で飲むことに。

酔っ払ったソビンは「先輩も一緒ならよかったのに。それだと小さい頃の話をできなかったか。次はジュンが小さい頃の話を」と聞くものの、ジュンは「そうだな。今と同じだよ」と。

ソビンは「あなたはあまり自分話をしないわね」と聞くと「興味ないんでしょ」と言われ、「私が言ったことを覚えてるのね」と言うと、ジュンから「君も?」と言われます。

ソビンは「年上に君だなんて。ソビンさんと呼んでみて」と言うと、ジュンは「そう呼んだら終わりだよ」と言うものの、ソビンは「何が?あなたは笑ってない時の目が悲しそうに見える。なんとなくそう感じる。聞き上手だから、あなたも私を利用して」と。

そう言われたジュンは「ほどほどにして。大ごとになるよ」と言い、帰ろうと。

帰り道、ソビンは「今しか言えない気がする。おかげであの頃の私と仲直りできた。ありがとう」と気持ちを伝えると、ジュンは「ぼくが良い人みたいだ、違うのに」と呟きます。

足元がふらついているソビンを見たジュンは「送っていくよ」と言うものの「いいえ、1人の散歩が好きなの。癒される感じがあって」と言われると「じゃあ僕もやる。離れて歩こう」と言い、2人で歩いて帰ることに。

しかし、ソビンはふらついてしまい、ジュンにぶつかってしまいます。

ジュンは「ほどほどにして」と言うと、ソビンは思わず「なぜそればかり言うのよ。私は度が過ぎてる?地味なことがコンプレックスなのに。いつでも真ん中くらいで」と。

すると、ジュンに「可愛すぎる。ほどほどにして」と言われます。

その言葉にソビンは「ほどほどにしないとどうなるのよ」と聞くと「先輩を避ける。先輩に会わない。会えないのは嫌だから」と言われ、「はっきり言って。あなたが適当に放った言葉を色々考えちゃうの。ほどほどにしろってどう言うこと?私を避けて会わないってどういう意味なの?」と聞くと「好きになりそうで怖いから」と言われます。

ソビンは「あなたはそうして。私は勝手にする」と言うと、ジュンはソビンを引き寄せ「耐えられる?僕が傷つけるかも。覚悟して。始めたら止まれない」と聞きます。

遠見には緑の春第6話の最新話を含めABEMAプレミアムですぐに視聴する

遠見には緑の春第6話のあらずじ・ネタバレを紹介しましたが、文章のネタバレではなく動画で遠見には緑の春第6話を観たいですよね!

ABEMAプレミアムを使えば遠見には緑の春を今すぐ視聴可能です。

『遠見には緑の春6話』を無料視聴する/

2週間以内に解約すれば完全無料

時期によっては配信が終了している場合があります。

本ページの情報は2022年4月時点のものです。最新の配信状況はABEMAプレミアムのサイトにてご確認ください。

遠見には緑の春第6話の感想と考察

ソビンはジュンと付き合ってると噂を流したのがジュンではないことがわかり、誤解が解けたようでした。まさか、チャンギの声が大き過ぎたせいで周囲で話題になっているとは思わなかったでしょう。それがわかったソビンはジュンに謝罪したことで、仲直りできたようでした。

そして仲直りしたジュンはソビンの広場恐怖症を克服させるためにソビンがトラウマを抱える小学校に連れて行ったのでした。何度も広場恐怖症に苦しむソビンを見ていてジュンは自分なら克服させてあげられると思って連れて行ったのだと思います。

ジュンの思惑通り、ソビンは当時の自分と改めて向き合うことができ、自分の辛かった思い出を消化することができたのでした。それのおかげでスヒョンたちを陥れようとしていたジョンホたちの策略も潰すことができてよかったと思います。

ジュンはスヒョンとソビンに初めて友達という感覚になっていたのでした。きっと、初めてまともに友人たちと何かを成し遂げたのだと思います。

そんなジュンとソビンは心の距離が縮み、ジュンは最後ソビンに詰め寄ってました。お互いに好意を抱いているようでしたが、詰め寄られたソビンはどんな言葉や行動を起こすのでしょう。もしかしたら、キスしてしまうかも?

まとめ

以上、遠見には緑の春第6話のあらずじ・ネタバレ・感想を紹介しました。

7話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。