じれったいロマンス7話のあらすじネタバレ&感想考察!

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じれったいロマンス第7話の放送を視聴してあらすじ・ネタバレ・感想考察をまとめています。

6話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!

じれったいロマンス第7話のあらすじネタバレ!

「一緒に食べよう。一緒に食事をし責任を取れ」と言われたユミは「私と一緒に食事をすると?」と聞き返すと「お前の食事は信用できないから一緒に食べよう。10回だけでいい。決めろ、責任を取り会社を辞めるか俺と一緒に食事をするか」と改めて言われると、ユミは渋々食事をするのを了承することに。

その後、ユミはいつも通り仕事をしていると「今日の夜7時に会社の前で待ち合わせ」とメッセージが届きます。

ユミは言われた通り、ジヌクの車に乗り込むと「私は栄養士として責任を取るんです。メニューは私が決めます。これはデートではなく、つまり仕事の一環です」と言い一線を引くと、どじょう鍋を食べに行くことに。

最初は庶民の店に嫌悪感を示していたジヌクでしたが、どじょう鍋を食べると美味しさに魅了されました。

帰り道、母親の話になるとジヌクは「母親の記憶がないんだ。幼い頃に離婚を。俺の母はアワビ粥がすごく好きなんだ、作るのもね」と話しました。

週末、ユミはジヌクに食事に誘われます。ユミは休日ながらも食事に向かうことに。

ジヌクは人気店へ向かうものの、順番待ちをさせられることに腹を立てると責任者と口論になってしまいます。そこにユミが現れるとユミはジヌクをひっぱり人影へ。

ユミは「人が見てる前で恥ずかしくないんですか?みんな待ってるのに自分を優先しろと騒ぐなんて。好きな人と食事するために朝から並んでる。割り込まれたら不快では?平日は働いて週末デートできる。私は休日も仕事だけど」と怒るものの、ジヌクに「だったらこれもデートだと思え。こうしてでも一緒にいたいんだ。独りの飯は嫌いだ」と言われ、言葉を返せませんでした。

そして順番が呼ばれると、ジヌクはユミの手を握りレストランへ。

食事後、ユミはジヌクにお茶に誘われるもののドングのことを思い出すと「早く家に帰らないといけないんです。実は犬に餌をやらないと」と嘘をつき、帰宅することに。

帰りのバスの中、ユミはジヌクとのデートを思い出すと「恋愛ってこんな気持ちなの?」と顔を赤らめました。

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後日、ユミはいつも通り食事を作りジヌクの元へ持っていくと「一人で食べるのが嫌だと、食べ終わるまでいます」と言い、ジヌクの食べてる姿を見守ることに。

その後、ユミはオフィス内を歩いているとウジンに「助言しましたよね。先方の都合を先に聞くべきです。それがデートのマナーだと」と言われたのに対し、ジヌクが「何がデートだ、これはビジネスだ」と言い返しているのを耳にしてしまいます。

その言葉に落ち込んだユミはジヌクを食事に誘うことに。ジヌクはユミを車に乗せると「俺の家に行こう」と誘います。

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じれったいロマンス第7話の感想と考察

ジヌクは無理やりな口実でしたが、ユミと食事をすることにありつきました。きっとジヌクなりの精一杯のデートに誘う口実だったのだと思います。ユミも断ることなく受け入れたのはジヌクと食事に行けるのが嬉しいという気持ちがあったからだと思います。

ジヌクはそこから徐々に行動が積極的になってきたように思います。「デートだと思え」と言ってみたり、手を握り引っ張っているのを見るとすでにカップルになっているかのような姿でした。

ユミもジヌクとデートをしている間に自分が恋していることに気づいたようでした。きっとユミにとってはこれが初恋なのだと思います。初恋のワクワク感を楽しんでいるように見えました。

そんな中、自分との食事はビジネスだと聞いてしまったユミは自分から食事に誘いました。その言葉の真意を確かめたかったのだと思います。ジヌクに家に誘われてしまいましたが、家に行ったら2人はどうなってしまうのでしょう。再び一夜を共にしてしまうのでしょうか。

まとめ

以上、じれったいロマンス第7話のあらずじ・ネタバレ・感想を紹介しました。

8話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!


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