韓国の芸能界を舞台にしたラブコメディ「流れ星」(韓国ドラマ)2話のあらすじネタバレ!流れ星の戦い

流れ星第2話の放送を視聴してあらすじ・ネタバレ・感想考察をまとめています。

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流れ星第2話のあらすじネタバレ!

ハンビョルは仕事を終えると、3日も早く帰国したテソンに「気分が良さそうだな。ムカつく」と言われたことを思い出しイライラします。

ハンビョルは「なんで3日も早く帰国したの?いきなり現れて驚いちゃった」とユソンに愚痴を漏らすと「空港で取られるのが嫌だって」と言われます。

そして、テソンの帰国会見場に。

テソンは帰国会見に出るものの、カメラを向けられ、シャッターを切られると、思わずよろけそうに。

それでもテソンはなんとか会見を乗り切ります。

翌日、ハンビョルは出勤すると、オフィスにテソンが。

「ハンビョル、28秒遅刻。定時も守れんのか」と言われたハンビョルはイライラしながらも仕事に。

しかし、テソンはハンビョルの仕事に全部ついてきてしまいます。

その頃、キプムはインタビューに。

ハンビョルはミンギュに「いつも笑顔ね。テソンは大変?」と聞くと「すごく優しいです」と言われます。

「よく笑うけど、正直ではないのね」と言うと「チーム長こそすごいです」と言われ、「お金のために我慢してるのよ」と正直な気持ちを。

それでもミンギュに「でも仲がいいでしょ?」と聞かれ「人間関係を見極めるのは苦手なのね。何時に上がるの?」と答え、聞き返すと、「定時までいると思います」と言われ、うんざりしてしまいます。

すると、キプムから電話が。

「報道資料を送ったでしょ」と言われたハンビョルは「新人の初の報道資料なの」と答えるものの「問題ありそうよ」と言われると、すぐにチェックを。

すると、「等身(バカ)の魅力」とタイトルが。

それを確認したハンビョルは「8が抜けてる。訂正メールを送って」と指示を。

ハンビョルもすぐに訂正電話を。

どうにかすぐに訂正してもらうと「ボイン、しっかりしてよ」と注意を。

それを見ていたテソンは「ハンビョル随分成長したな。ちなみにこちらのチーム長は俺のことを」と言おうとすると、ハンビョルはテソンの口を押さえ、外に。

ハンビョルは「いつまで根に持つの?散々謝ったし、もう6年前のことよ」と訴えるものの「たとえ何年経とうと癒えない傷がある。今でも夜、眠れない」と言われると、ハンビョルは「じゃあ、謝るわ。6年前はすみませんでした」と平謝りを。

その夜、広報チームの3人はボインを励ますために飲み会へ。

ミニョは「チーム長とテソンさんってどんな仲だと思う?ここ数日見てると、何かあるわよね」と話すと、ウンスも「そうですよね。いじってるのに愛を感じるというか」と。

ボインは「もしかして、昔付き合ってたとか?この前親しそうに耳打ちしてました」と話すものの、ミニョに「あの顔でいじめてるだけでは?本当に付き合ってたならとっくにバレてる。ありえないわ。じゃあ何?恨みがあるとか?」と言われます。

ウンスは「さっき、テソンさんを連れて出て行ったけど、何か言いかけてました」と話していると、そこに「何だって?」とデスが現れます。

驚いたミニョたちはボインのことを紹介すると「さっきは何を言いかけたんですか?」と質問を。

すると、デスは「そうだった。俺のマネージャー人生で1番の大騒ぎだった。6年前のある日…」と話し始めます。

当時、新人だったハンビョルは「コン・テソン タマなし」と誤字をしてしまっていたのでした。

その記事に激怒したテソンは事務所に現れると、ハンビョルを追いかけ回します。

そして捕まえると「よく見とけ。ついてるかどうか」と服を脱ごうと…。

デスは「あの時、俺はいち早く飛んでいってどうにか止めたんだ。あの時のテソンは猛獣のようだった。以来、奴は心的外傷によるストレス障害を抱えている。誰もが自分のアレを見てる気がするんだ。あれからハンビョルいじめが始まったんだ」と話します。

その頃、ハンビョルはキプムとホヨンと飲みにいくと、テソンの愚痴を。

ホヨンから「6年前のことでしょう?宣伝が功を奏して映画は成功したのに」と言われたハンビョルは「流石にもう大丈夫だと思った。今もズボンを下ろす悪夢を見るのよ。でも夢の中でも絶対に全部下ろさないの」とさらに愚痴を。

それを聞いたホヨンから「まだ、その件を根に持って会社に来てるんですか?仕事に集中できません」と言われたハンビョルは「それは別に…」と言うと、キプムから「何かあるのね」と聞かれます。

すると、グィノンが「初耳か?奴をアフリカに行かせたのはこいつだ」と話ます。

ハンビョルは「私にそんな権限があるとでも?」と言うものの、キプムに「火のないところに煙は立たずというでしょ?」と言われると「事実確認が正確ね。アフリカに送り返したい」と。

そしてキプムから「次の出演作は決まった?」と聞かれると「まだ確定ではないけど、シン・ユニ先生のドラマかな。オファーもきたし、会社も乗り気よ、明日の会議で決まる」と伝えます。

翌日、会議が行われハンビョルは「シン先生の作品が1番いいかと」と意見するものの、テソンは「断る。気に入らない。ハンビョルの表情が偽りに満ちてる。熱意が感じられない」と。

ハンビョルは「このドラマは出演した方が良いかと。みんなも非常に乗り気です」と再び意見するものの、テソンは「ならば乗り気の人にやらせたら?」と断ってしまいます。

その話を聞いた、ホインとデスは自分の担当俳優を主演させるためにキャスティング争いに。ソグとジヌ

後日、テソンは撮影に。

しかし、現場にハンビョルの姿はなく。テソンは控え室に戻ると「ハンビョルは?あいつ何を考えてやがる」と怒り始めます。

その後、インタビューを受けたテソンは「多くの人が次の作品を楽しみにしてますが、いつ頃見られるでしょうか」と聞かれると「僕の意見も重要ですが、会社の皆さんと台本を読み、話をするのも楽しいんです。今はそれをもう少し楽しみたいです」と、お手本のような答えを。

その頃、会社ではハンビョルはユソンに「テソンがいないとせいせいする。この間またあの話を蒸し返して、いっそあの時クビになればよかった」と愚痴を。

すると「実はあの時、テソンが止めたんだぞ。例えるなら仲間への愛?」と聞かされます。

ハンビョルは「間違った記憶じゃないの?」と言うものの「今、一緒に働いてることが重要だろ」と言われると「現場には行かないの?」と話を変えます。

「ミンギュと仲良くなって欲しくてさ」と言われたハンビョルは「まだ気まずいの?」と聞くと「笑ってばかりだと文句を言ってる。人を信じられないんだよ」と聞かされます。

ハンビョルは「主役がソグかジヌになりそうなんですって。理事に何か言われそうで嫌だな」と新たに愚痴を。

すると、テソンが「ハンビョルのせいで断るわけじゃない。だから彼女を責めないで」と言ったのを聞いていたユソンは「何も言われないと思うよ。テソンは一度きめあたら頑固だ。どんな作品だろうとあいつの居場所はある。焦ることはない」と伝えます。

深夜、テソンは台本を読んでいると、ハンビョルに「星たちの世界をなぜ薦めた?」とメッセージを。

ハンビョルから「何となく気になるの」と返事が返ってくると、テソンは電話し「何が気になるんだ?」と聞きます。

すると、ハンビョルから「あなたがどう演じるか他の作品は想像できるけど、あのドラマはどうなるかなって。もういい?こういうことは昼間に聞いてよ」と言われます。

電話を切られたテソンはハンビョルと映っている写真を見て「気にせずにはいられなくしてやる」と告げます。

翌日、テソンはハンビョルから勧められたドラマへの出演を決めます。

そしてヒロインにはダヘが。

後日、ユソンの元にホヨンが来ると「今回も私は悟りました。先輩には敵いません。私は第二のコン・テソンを連れてきます。先輩に追いつくよう頑張ります」と告げて、オーディションへ出かけていきます。

数日前、ユソンはテソンの家に何部も台本を仕掛けていたのでした。

ホヨンはオーディションを見るものの、いい人材はおらず。

しかし、その帰りに女子学生たちが「イケメン」と囲んでいるお店を見つけます。

ホヨンは気になり、目をかけると、そこには1人のイケメンが。

その頃、ハンビョルはテソンの広告に事故の跡を発見します。

マネージャーが車を広告板にぶつけていたのでした。

会社に向かうと、ハンビョルとユソンはスヒョクから「観光客は軽い打撲で治療費で示談に。テソンさんが乗ってなくて幸いでしたね」と伝えられます。

それを聞いたハンビョルは「騒ぎになるところでした。記者も今の所は静かです。今日は車に乗らなかったのね」と言うと、ユソンから「家で台本を読んでたよ」と聞かされます。

ハンビョルはさらに「ミンギュは?」と聞くと、ユソンは「僕には一度も笑ってくれないのに、あの写真はにっこり笑ってて、ついカッとなって」と聞いたことを思い出しながらも「単なる不注意だ」と。

その後、ユソンは悩み込みながらもテソンに電話すると「ミンギュはやめるって?」と聞かれ「そうなりそうだ。新しいマネージャーへの要望は?」と聞きます。

テソンは「運転の上手な人にしてくれ」と要望を。

その後、テソンは会社を訪れるとハンビョルに「お前の話を聞いて決めたわけじゃないからな」と。

ハンビョルは「台本が天から降ってきたとでも言うの?ねえ、会社に来るのはやめてくれない?仕事の邪魔になるの」と反論すると「それを狙ってわざと来てるんだ。俺をアフリカに行かせた感想は?」と言われます。

その言葉に「自分で行くと言ったくせに」と反論すると、「だから連絡しなかったのか?」と耳打ちされます。

その頃、「コン・テソン。元カノと大学で2ショット」とハンビョルとテソンの2ショット写真が記事に。

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流れ星第2話の感想と考察

ハンビョルとテソンの間には過去にハンビョルのミスでテソンのプライドを傷つけてしまったという因縁があったのでした。それのせいでテソンはハンビョルのことを恨んでいるようでした。プライドが高いテソンだからこそ、男としてハンビョルが流したミスには我慢しきれなかったのでしょう。

ハンビョルは6年もの間、根に持っているテソンに対してイライラしているようでしたが、テソンはまだまだ怒りは収まっていないように見えました。

しかし、その一方でテソンはハンビョルに対して愛情も持っているようでした。クビにしないように頼んだり、ドラマを断ったのもハンビョルのせいではないと伝えたり、いがみ合っている割には気にかけているようでした。さらに、ドラマのオファーを受けることにした時も、ハンビョルとの2ショットに話しかけているのを見ると、もしかしたらテソンはハンビョルのことが好きなのかもしれません。

ですが、ハンビョルはテソンはただの迷惑な俳優としか思っていないようでした。スター俳優だけど、迷惑な人間だと思っているのだと思います。

しかし、そんな中でハンビョルとテソンの2ショット写真が元カノとの2ショットとして記事にされてしまったのでした。本当に過去にこの2人は付き合っていたのでしょうか。付き合っていたとしたら、なぜ2人は別れ、いがみ合うような関係性になってしまったのでしょう。大学時代から今の間に何があったのか気になります。

ユソンはかなりやり手のマネージャーのようでした。能力としても人間性としてもかなりできた人のようでした。だからこそ、俳優やハンビョルたちから信頼されているのでしょう。彼が今後どんな活躍をするのか気になります。

まとめ

以上、流れ星第2話のあらずじ・ネタバレ・感想を紹介しました。

3話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!

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