韓国の芸能界を舞台にしたラブコメディ「流れ星」(韓国ドラマ)8話のあらすじネタバレ!キスの法則

流れ星第8話の放送を視聴してあらすじ・ネタバレ・感想考察をまとめています。

7話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!

もし文章のネタバレではなく動画で流れ星第8話を観たい!という人には、U-NEXTで今すぐに視聴可能です。

時期によっては配信が終了している場合があります。

本ページの情報は2022年4月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

「流れ星」のキャスト一覧はこちらをチェック!

韓国の芸能界を舞台にしたラブコメディ「流れ星」(韓国ドラマ)のキャスト一覧(画像付き)!

ハンビョル役イ・ソンギョンの公式インスタグラムはこちらをチェック!

『2022年最新版』イソンギョンの公式インスタグラム&人気出演ドラマおすすめランキングBest 5!

テソン役キム・ヨンデの公式インスタグラムはこちらをチェック!

『2022年最新版』キムヨンデの公式インスタグラム&人気出演ドラマおすすめランキングBest 5!

流れ星第8話のあらすじネタバレ!

テソンから告白を受けたハンビョルは放心状態で帰宅を。

テソンはチャイムが鳴り、ハンビョルだと思って出るとそこには母親シウが。

「久しぶりね。会いたかった」と抱きつかれるものの、テソンは離れると、黙ったままドアを閉めます。

ユソンはその後寝込んでしまっていたテソンの家に向かうと、シウに電話し「1人で会いに行くなんて。もう少し待ってください」と伝えます。

ユソンはテソンに「病院に行かなくて大丈夫そうか?」と話しかけると、テソンは「ニュースになるから嫌だ。ただの風邪だから寝れば治るよ」と言い、眠りにつきます。

テソンは眠りながらもシウがある人物の葬式の時に、授賞式で来なかったことを思い出します。

その頃、家に着いたハンビョルは告白のことを思い出し「きっとからかってるのよ」と自分に言い聞かせます。

翌日、テソンは起きると、そこにユソンが。

食事を食べながら、ユソンは「昨日、ウン・シウが」と切り出すと「何ともないって。重要なのはそれじゃない。ハンビョルに告白した」と言われます。

ユソンは「そうか。返事は?」と聞くと「逃げてった」と言われ、「まさか、告白中に喧嘩したのか?」とさらに聞くと「違うよ。変わりはないか、って。また今度ちゃんと告白するつもりだ。昨日はあまりに無防備だった」と言われます。

その言葉に「そうか、健闘を祈るよ」と伝えると、テソンから「もしかして、ユソンさんはハンビョルを異性として見てないよな。ユソンさんとはライバルになりたくない。隣の弁護士だけでもムカつくのに。好きにならない方がおかしいだろ」と言われ、ユソンは「絶対にあり得ない。僕は仕事仲間には恋愛感情を持たない」と否定を。

心配なテソンは「でも仲良さそうに肩を組んでた」と聞くものの「お前の尻拭いをしてる仲間への労いだよ」と言われると「そうだよな。心配して損した」と呟きます。

ハンビョルは出勤するものの、テソンとスヒョクがいないかと怯えながらオフィスに。

すると、スヒョクから「おはようございます。理事から話があると。別件なので、緊張しなくても大丈夫」と声をかけられます。

ハンビョルは「別に緊張してません。コーヒーでも飲もうっと」と緊張を誤魔化すことに。

テソンも会社に来ると、ハンビョルとスヒョクが一緒にいるのを目撃してしまいます。

その後、撮影の控室でへこんでいると、ジョンヨルから「どうしたんですか?」と声をかけられます。

テソンは「告白し直すはずが、壁に話しかけてた。ト弁護士も告白したんだろ?なぜ自然に振る舞えるんだ」と言うと「会社で会ったんですか?」と聞かれ、「会いに行ったけど、壁しか見てない。奴が告白した時は逃げなかったはずだ。悲鳴を上げながら逃げたんだ」と話すと「なにかしたんですか?」と聞かれます。

テソンは黙っていると、「心当たりが多すぎる?」と聞かれ「ああ。悲鳴をあげるほど悪いことしたか?俺にはわからん」と答えると「書き出しましょう」と提案され、今までのイタズラを書き出すと、あまりのひどさに絶望を。

ジョンヨルは「まだチャンスはあります。いい情報があるんです。共通点を探してみましょう」と提案するものの、見つからず…。

その夜、ハンビョルはいつも通りキプムたちと飲みに行くと「デートでもしてみなよ」と言われるものの、適当に返事していると、「他にも何かあるでしょ」と聞かれ「別に何もない」とごまかします。

すると、ホユンが「シドクの芸名をユソン先輩の名前にするなんて。何度も聞いてるせいかドキドキしちゃって」と話し始めます。

翌日、ジェヒョンとユナのキスシーンの撮影が行われることに。

ジェヒョンは「代役を使っちゃダメですか?キスなんて絶対無理です」とユソンに聞くものの「これは仕事だ。割り切れ。唇が瞬間的に触れるだけだ。お前ならできる」と言われます。

ユナもデスに説得され仕方なくキスシーンの撮影に。

2人は嫌がりながらもキスシーンを撮影すると、カットがかかってもキスを続けてしまいます。

ユソンとデスは無理矢理離すものの、2人は名残惜しそうに。

その翌日、ハンビョルはテソンの撮影現場に向かうことに。

テソンはダヘとのキスシーンを終え、移動しているとハンビョルと鉢合わせてしまいます。

2人になったテソンは「見たか?キスシーン」と聞くとハンビョルに「まあね」と言われ、「まさか、そのために来たのか?」と聞くと「正気?後で記者たちに現場を公開するからよ」と言われます。

テソンは「キスシーンは仕事だ。お前が報道資料を書くのと似たようなもんだ」と説明すると、「報道資料にキスの達人と書いとくわ」と言われ、思わず「そうか、ありがとう」と言うと、「ありがとう?」と聞かれ、「そうじゃなくて、つまり、あの時は…」と話そうとするものの、そこに「チーム長、ハン記者が来ました」と広報チームが呼びにきてしまいます。

その後、テソンは帰ろうと外に出ると、ハジンから「テソンじゃない。やっと会えた。元カノにちゃんと挨拶してよ」と声をかけられます。

テソンは「元カノじゃないだろ」と言うものの「表向きはカップルでしょ。熱愛を認めたんだもの。広報チームの仕事が早くて驚いたわ」と言われ、思わず「認めたのは誰だ?」と聞くと「あなたの事務所側よ」と言われます。

テソンは自分でハンビョルにハジンとの関係を聞かれた時に「付き合ってる」と言っていたことを思い出し、その場に座り込んでしまいます。

すると、ジョンヨルが駆け寄ってきて「どうしたんですか?」と聞かれたテソンは「靴紐や醤油の問題じゃなかった」と話を。

車に移動すると、テソンは「熱愛報道が出た。付き合ってることにするかと聞かれた時、ちょうど俺が大嫌いな野郎がハジンに片想いしてたんだ」と話すと、ジョンヨルに「公式カップルでしたよね」と言われ、「ビンゴ。表向きはそうだったが、個人的には会ってないし、デートもしてない。あの時付き合ってないと言うべきだった。俺は馬鹿野郎だった」と話を。

ジョンヨルは「僕に言い訳しても無意味ですよ。過ぎたことですし」と言うものの、テソンは「過ぎたことだが、記事にしたのはハンビョルだ」と頭を抱えます。

その頃、家に帰ったハンビョルはテソンとハジンが会ってたのを思い出し、むしゃくしゃしたまま眠りに。

翌日、ハンビョルは会議を出席しているとテソンから電話が。

ハンビョルはすぐに電話を切り「会議後、折り返します」とメッセージを。

会議後、ハンビョルは折り返しの電話をするか悩んでいると、スヒョクから「先日の資料です」と言い、資料を渡されます。

そして帰ろうとするスヒョクをハンビョルは追いかけると「あのですね」と声をかけます。

「告白の返事ですか?」と聞かれたハンビョルは「はい」と言うと「お断りします。今は聞きたくないので、お断りしたい。僕が聞きたい時に返事をください」と言われてしまいます。

スヒョクはそのまま帰ろうとするものの、思いとどまると「食事しませんか?本当は緊張してるし、返事も聞きたいところですが、あえて聞きませんでした。クールな男なふりは難しい。会社で気まずくなるのが嫌だったんですが、このまま他人行儀になるとは思ってません。なので一度、食事したいです」と食事に誘います。

その頃、ジョンヨルはテソンを迎えに行くものの、電話がかかってこないことに不貞腐れてしまっていたのでした。

テソンは「会議後、折り返す、と言うなら折り返せよ。社内売上トップの俺が電話したなら、速攻で折り返すのがチーム長の役目だろ」と言うと、ジョンヨルは「また、かけてみては?」と言うものの「また出なかったらどうするんだ」と。

そして2人は撮影に。

ゲームで負けて「エレベーター禁止」になっていたテソンは階段で降りていると、スヒョクとすれ違います。

テソンは「あの、有意義な会議でしたか?」と聞くと「業務上の質問ですか?僕をご存知ないようですが、6時以降は仕事をしない主義です。親友のハンビョルさんに聞いてみては?」と言われ、「10年以上そばにいたハンビョルのことか。思い付かなかったな。電話してみるか」と言い返し、電話をかけようと。

スヒョクに覗かれると、テソンは「充電切れだ。後で連絡しよう」と。

すると、スヒョクは電話をかけ「ハンビョルさん、食事する場所はメールで送っておきます」と告げます。

その夜、ハンビョルはキプムとテソンのドラマを見ていると、キスシーンを見ていて「彼のキスシーンを見てどう?」と聞かれます。

ハンビョルは「ドラマなんだから仕事でしょ」と答えると、スヒョクから「ここで会いましょう」とメッセージが。

「こんな時間に誰?」と聞かれたハンビョルは「ト先生」と答えると「デートするの?一度食事するからってどうってことないわよ」と言われます。

すると、再びメッセージが。

「また、ト先生から?」と聞かれると、ハンビョルはすぐに携帯を隠し「いいや、理事から」と。

キプムに「どうしてそんなに驚いたの?」と聞かれると「遅い時間に仕事しろって」とごまかします。

その後、ハンビョルはテソンからのメッセージを見返すと「待ってるからな」とメッセージが。

流れ星第8話の最新話を含めU-NEXTをすぐに視聴する

流れ星第8話のあらずじ・ネタバレを紹介しましたが、文章のネタバレではなく動画で流れ星第8話を観たいですよね!

U-NEXTを使えば「流れ星」を今すぐ視聴可能です。

  • 初回登録なら31日間無料で使える!
  • 他の配信サービスより韓流ドラマの作品数が一番多い!
  • U-NEXT 独占見放題がある!

時期によっては配信が終了している場合があります。

本ページの情報は2022年4月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

流れ星第8話の感想と考察

ハンビョルはテソンからの告白を受けるものの、衝撃的すぎて受け入れきれてないようでした。まさか、テソンがそう思っていたなんて思ってもいなかったのでしょう。

告白されてから、ハンビョルはテソンのことを少し避けるようになっているようでした。どんな顔をしていいか分からなかったのでしょう。無駄に意識してしまっているようにも見えました。

テソンは逃げられたことと、自分の突拍子のない告白の仕方に、後悔しているようでした。本当はもっとロマンチックな告白をしたかったのでしょう。

さらにテソンの元にシウが現れたことでテソンは余計にショックを受けてしまったようでした。テソンはかなりシウに対してトラウマと怒りを抱えているようでした。過去に大変な時にシウが女優の仕事を優先させたことで怒りを覚えているようでしたが、この親子は仲直りすることができるのでしょうか。

スヒョクもハンビョルに対し積極的に動き出し、本格的なアタックが始まりました。スヒョクは先手を打つためにハンビョルを食事に誘ったのでした。ハンビョルは断らなかったのをみると、食事には行くような気がします。ですが、ハンビョルはスヒョクに対して気持ちは内容に見えました。

一方で、スヒョクが食事に誘ったことを知ったテソンは「待ってるからな」とメッセージを送っていたようでしたが、テソンはハンビョルを何に誘ったのでしょう。そしてハンビョルは来てくれるのでしょうか。

最後、ハンビョルは家を飛び出していましたが、一体どこにむかったのか。誰の元に向かったのか気になります。

まとめ

以上、流れ星第8話のあらずじ・ネタバレ・感想を紹介しました。

9話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!

ユソン役ユン・ジョンフンの公式インスタグラムはこちらをチェック!

『2022年最新版』ユンジョンフンの公式インスタグラム&人気出演ドラマおすすめランキングBest 5!

ホヨン役キム・ユネの公式インスタグラムはこちらをチェック!

『2022年最新版』キムユネの公式インスタグラム&人気出演ドラマおすすめランキングBest 5!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。