都会の男女の恋愛法13話のあらすじネタバレ&感想考察!お酒を飲んで記憶を失ったことは?

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都会の男女の恋愛法第13話の放送を視聴してあらすじ・ネタバレ・感想考察をまとめています。

12話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!

都会の男女の恋愛法第13話のあらすじネタバレ!

酔っ払ってしまったウノはバスに乗ったまま寝てしまっていました。

その頃、家にいたジェウォンは見覚えのない番号から連絡が入っていることに気づきます。ジェウォンは電話をしてみるとバスの運転手からウノが終点に着いたのにずっと寝ていることを聞かされると、すぐに迎えにいくことに。

翌朝、ウノは見知らぬベッドの上で目を覚ますと昨晩のことを思い出そうとします。それでも記憶のなかったウノはそっとドアを開けると、そこにいたのはジェウォンでした。ウノは思わず頭を抱えてしまいます。

意を決したウノはジェウォンにバレずに帰宅しようとするものの、ジェウォンに見つかってしまいます。そしてご飯を準備してくれたジェウォンと仕方なく一緒にご飯を食べることに。

ウノは「私はなぜここに?」と聞くと「覚えてない?ベンチに座ってた。凍死しそうだから連れてきた。君を僕の車まで運んで、さらにベッドまで運んだ」と聞かされます。そしてジェウォンに「気まずいけどひとまず食べよう」と言われるものの「朝食はいいから話そう。昨日は何も言えなかった」と告げると「これはなんだ、説明しろ?」と携帯の画面を見せられます。そこには昨晩酔った時に送っていた誤字だらけのメッセージが。

さらに「なぜ現像を?僕の写真を現像しただろ。恋しくて?」と聞いてくるジェウォンに「そうよ。思い出の品として持っていたかった」と返すものの「思い出にできず君を探し回って悪かったな。僕が君を探していたことをリニに聞いて知ってただろ。僕が苦しんでると知りながらなぜ知らん顔を?君に似た人を見かけたら駆け寄って確認して…」とジェウォンはいいます。

それにウノは「惨めな生き方ね。カメラを持って消えたのは全て忘れろって意味よ。旅先での恋愛は日常に戻ったら忘れるものよ」と告げると「全て忘れたか?僕は過去の人?なぜ僕と結婚を?」と聞かれます。

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「ノリで式を挙げただけ」と言うものの「僕は真剣だった。君も真剣だったし僕が真剣だと知ってただろ。ソナ、君は…」と言うジェウォンに、ウノは「そうね。ユン・ソナはいい女だった、私とは別人だから。あなたが愛したのはソナよ。私が作り上げた女をあなたは好きだったの。でも私はソナじゃない。私はユン・ソナじゃなくてごめんなさい」と言うと、ジェウォンの前から去って行きました。

ジェウォンは追いかけようとすると雨が降り始めました。

雨宿りしているウノを見つけたジェウォンは「家まで送るよ」と言い、車に乗せます。

するとジェウォンは運転をせずに「音楽を聴く?」と音楽をかけ始めます。

その後、家まで送ってもらったウノは車を降りると、ゴンとリニが。リニに「なぜ2人が一緒に?」と聞かれ、2人は顔を見合わせます。

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都会の男女の恋愛法第13話の感想と考察

酔っ払ったウノは知らず知らずのうちにジェウォンにメッセージを送ってしまっていたようでした。この行動をみると、まだウノの中にはジェウォンのことを好きな気持ちがあるように見えます。ジェウォンの前では強がっているものの、本当は今すぐにでもヨリを戻したいのかな、と思ってしまいます。

ジェウォンも連絡がきてすぐに迎えに行ったところを見ると、ウノの家では突き放すようなことを言ったものの本当は好きなんだと思います。ですが、どれだけ話しても一向に態度を変えないウノに対して意地を張っているのだと思います。きっと謝罪の一言さえあればジェウォンはウノに本心を話してしまうような気がします。

そんな中、2人で会っていたことがゴンとリニにバレてしまいましたが、2人はどう説明するのでしょうか。とうとうヤンヤンで付き合っていた時のことを打ち明けるのでしょうか。2人がなんと話すのか注目です。

まとめ

以上、都会の男女の恋愛法第13話のあらずじ・ネタバレ・感想を紹介しました。

14話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!


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