都会の男女の恋愛法6話のあらすじネタバレ&感想考察!

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都会の男女の恋愛法第6話の放送を視聴してあらすじ・ネタバレ・感想考察をまとめています。

5話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!

都会の男女の恋愛法第6話のあらすじネタバレ!

「男女の友情をどう思う?」と質問されたリニはギョンジュンとの出会いを語りました。

学生時代、公園取り壊し反対の活動を一緒にしていた2人は価値観が同じことで仲良くなっていきます。それから何度も顔を合わせた2人は徐々に仲良くなり、リニはギョンジュンに恋愛相談をするほどに。さらにギョンジュンはリニの祖母の看病までも手伝うように。

そして兵役を終えたギョンジュンはリニと散歩に向かうと「もう友達は卒業だ。恋人になろう」と告白し、恋人同士になることに成功します。

ギョンジュンは偶然を装い、会い続けたことで十数年かけてリニを落としたのでした。

一方、写真屋の店主から連絡を受けたジェウォンは「実はある女性がプリントした写真にチーム長が写ってた」と聞かされます。ジェウォンは急いで写真屋に向かうと店主から「チーム長の話をしたら急に慌てて写真を1枚落としていった」と写真を渡されます。そして写真屋を後にしたジェウォンはため息をついてしまいます。

帰り道、運転しながらウノが残したボイスメッセージを聞いたジェウォンは「売らないなら何のために盗んだ」と考え込みます。さらには「理解できない。なぜ音声メッセージを残した」と考え込みます。

その頃、ギョンジュンとリニはウノの家に向かうと4人でカードゲームを楽しみます。

そんな中、外に出たウノはインタビュアーに「ジェウォンと別れた2つ目の理由はあの3人よ。私がジェウォンの元カノだと知らないの」と語りました。

その後、ゲームが終わるとギョンジュンの携帯にジェウォンから電話が。ジェウォンが近くにいることを聞いたギョンジュンたちはウノの家へと誘おうとします。

ウノは何も言えずに住所を教えることに。ウノは逃げ出そうと外に飛び出ると運転してるジェウォンと鉢合わせてしまいます。ウノは走って逃げ出します。ジェウォンは急いで追いかけるものの、見失ってしまいます。

ジェウォンはギョンジュンから電話がかかってくるものの「やっぱりいけない」と断り、ウノを探すことに。

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ウノはインタビューで「カメラを盗んだのはヤンヤンで出会ったパク・ジェウォンがギョンジュンのいとこだと知ったから。私が写ってるカメラを返せなかったの」と理由を語りました。

結局ウノを見つけられなかったジェウォンはお酒を飲み、酔っぱらうと「ソナとカメラを必ず探し出す。僕はあのカメラだけは諦められない。大切な物なんだ」と決意します。

そして交番へ向かうと「泥棒を捕まえてくれ。カメラ泥棒だ。あいつにカメラを盗まれた。名前はユン・ソナ。タチの悪いカメラ泥棒を訴えます」と告げます。

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本ページの情報は2021年1月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

都会の男女の恋愛法第6話の感想と考察

ウノがジェウォンと別れた2つ目の理由は幼稚園時代の幼なじみ3人の存在だったのでした。きっとウノは居心地の良い3人から離れる事ができなかったのだと思います。そしてギョンジュンがジェウォンといとこだった事も大きな理由の1つでしょう。幼なじみのいことと付き合っていたら友達関係も壊れてしまうと思ったのだと思います。

それを隠し生活していたウノでしたが、運命的な巡り合わせてジェウォンと再び顔を合わせてしまいます。ウノはジェウォンの顔を見るなり急いで逃げ出しましたが、それはきっと今会っても今までのことをどう説明していいか、そして心の整理がついていないからだと思います。

それに対し、ジェウォンはウノが目の前に現れたものの逃げられてしまった事が余程ショックだったのだと思います。きっと一言でいいから話をしたかったのだと思います。

2人が再び顔を合わせて話をする機会は訪れるのでしょうか。

最後、酔っぱらったジェウォンはウノのことを訴えようとしていましたが本当にカメラ泥棒という事で訴えるのでしょうか。そしてカメラの諦めがつかない理由は一体なんなのでしょう。

まとめ

以上、都会の男女の恋愛法第6話のあらずじ・ネタバレ・感想を紹介しました。

7話のネタバレは下記の記事でまとめていますので、読んでいない場合はこちらから!


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